Track 5

アイドルと……してみる?

/SE:チャイム音&足音&ドア開閉音 【夕愛】 「あはっ、いらっしゃーい。ふふ、ささ、どーぞ、上がって上がってー。……ん? どーしたの? ……いきなりお邪魔してごめんなさい? あは、全然いいよ、謝らないで?」 【夕愛】 「アタシも今日は完全オフなんだー。だから1日ゆーっくりしてられるの。……まぁ、また明日からは厳しいレッスンが待ってるんだけどねー、あははっ」 【夕愛】 「でもとりあえず、今日は好きに時間を使えるんだー。パパは休日出勤だしー、おママはお出かけ中ー。ふふ、だから何をしてもいいんだー」 【夕愛】 「リビングでゴロゴロしてもいいしー、ゲームやりっ放しでもいいし。あは、こんなに自由なの、本当に久しぶりかもー」 【夕愛】 「でも久しぶりだねー。君がアタシの家に来るのって。あは、何年ぶりかな。2年? あ、3年くらいかな? ふふふ、それで、今日はどうしたの?」 【夕愛】 「……え? みんなにバレちゃったって……え、何が? ……もしかして……君とエッチしちゃったこと? え、もしかして言っちゃったの!?」 【夕愛】 「……あれ、違う? それじゃあバレたって……? ……あぁ、知り合いだってことがかー。もーなんだー、ビックリさせないでよー!」 【夕愛】 「すっごいスキャンダルになっちゃうかとドキドキしたー。アタシと君がやったことがどこからか漏れちゃったら、一発でアウトだもーん」 【夕愛】 「っていうか、それくらいのことを深刻そうな顔で言わないでよー。バレちゃくらいなら全然大丈夫だし」 【夕愛】 「……え? サイン頼まれた? あー、それで迷惑になっちゃうって? あはは、なるほどねー。サインならいいよ、何枚くらい?」 【夕愛】 「あ、たったの20枚? あはは、いいよー。今色紙ないから今度になっちゃうけど、それでも大丈夫そう? ……うん、おっけ、書いておくねー」 【夕愛】 「……もしかして、今日家に来たのって、それをお願いする為なの? ……へぇー、ふぅーん、そうなんだー。……ま、別にいいけどねー」 【夕愛】 「アタシてっきり、君の方から勇気出してくれるのかなーって期待してたのになー。あーあー、ガッカリしちゃったー」 【夕愛】 「……あは、言ってること分かんない? じゃあもっとはっきり言葉にした方がいいのかな、ふふっ……」 【夕愛】 「この前、君の方から気持ちいいことしてあげるーって約束したでしょ? 覚えてる? だからね、連絡が来た時、いよいよ今日それをしてくれるのかなーって思っちゃったの」 【夕愛】 「……ま、でも無理もないかー。だってこの前オナニーを覚えたばっかりだもんねー。それよりエッチなことってまだ習ったりしてないかー」 【夕愛】 「……え? 授業はまだだけど……自分なりに予習した? お、そうなの? あは、それでそれで?」 【夕愛】 「……うん、うん……。勉強したら? ……もっとエッチなことあるのは分かったけど、赤ちゃんが出来ちゃうから出来ない?」 【夕愛】 「……あはっ、ふふふっ。おめでとー、よく勉強出来ましたー、ふふふっ。そうだよー、一番気持ちいいエッチをすると、赤ちゃん出来ちゃうんだー」 【夕愛】 「なになに、それ、教科書読んで知ったの? ……え、ネットで検索して調べた? おっ、じゃあ動画とか観ちゃった?」 【夕愛】 「……あ、なるほど、画像だけかー。それじゃあ……具体的にどんなことをするのかは、まだ知らないんだ?」 【夕愛】 「……あぁ、やっぱり。……ふふっ、んふふふふっ。……ね、赤ちゃん作ることを、セックスっていうんだけどー……アタシとしてみる?」 【夕愛】 「……あは、うん、そうだねー。赤ちゃん出来ちゃったら大変だねー。でもね、やり方次第によっては大丈夫なんだよー?」 【夕愛】 「……うん、本当に。要は、お腹の中に精子をびゅーってしなければいいだけで。射精する時に抜いたりすれば、赤ちゃん出来ちゃったりしないんだよー?」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「だからー……どう? 試してみない? アイドルと……セックス、してみない? ……アタシ、本気だけど。ん? どうするー?」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「考えてる時間は少ないよー? セックスって時間掛かるし、早くしないとママ帰って来ちゃうかも。……ね、どうする?」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「……したい? あはっ、いいよー。素直なことは素敵だよー、ふふっ。それじゃあ……アイドルの本気、見せてあげるね? ほら、こっち座って?」 /SE:ソファがきしむ音 /ボイス位置:3 【夕愛】 「まずは、セックスを始める前までのやり方を、実践と共に教えてあげるねー。……ふふっ、そうだよー、セックスは簡単には出来ないんだよー」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「だってほら、すーっごく気持ちいいことだから、色々準備しなきゃいけないの。例えば……こうして……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「ちゅっ……ん、ぺろ、ちゅっ……はぁぁん、首にちゅっちゅってしたり。……れろ、ぺろちゅっ……どう? ここにキスするのもゾクゾクするでしょー」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「男の人も、女の人も、ここにキスされるの弱いんだよねー……はむ、ちゅれる……ちゅ、ちゅっ、ん……ちゅっ、れろれろ……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「んっ……ちゅ、ちゅぴ、ん、ちゅれる……はぁん、ほら、君の方からもキスしてみて? 首の根元、アタシがちゅーってしてるところと、同じところに……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「軽く口づけしたり、ぺろぺろ舐めたり、ちゅーって思いっきり吸い付いてみたり……色々試してみて? ほらほら、早くっ」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「……あん、んっ……はぁ、ん……そう、その調子ー。そのまま、ちゅっちゅ、ちゅっちゅって続けて? ……ん、んっ……はぁ、ふぅー……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「はぁ……ん、ちゅっ……ちゅ、ん、ちゅぅぅぅ~~~。んはっ……はぁ、んっ……あんっ。あっ、上手上手……いいよ、キス上手いねー……んっ……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「んっ……はぁ、んっ……ちゅっ、ちゅっ……。ん……それでね、こうしてキスしながら……もっと色んなことしていくの……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「例えばね……おっぱい触ったりとか。……ふふ、どう? 触ってみたいでしょ? アイドルのおっぱい。……いいんだよ、触ってみて?」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「最初はゆっくり、服の上から、形を確かめるように。……やってみて? ……んっ、はぁ……そう、そのまま……すーっと指を動かして?」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「んっ、はぁ……あー、ふふっ、ぎこちない手つき、可愛いなー。おどおどして、でも指が忙しなくムニムニーってしてきて……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「どう? アイドルのおっぱい、気持ちいい? ……うんうん、そっかそっかー、あはっ。これが女の子だよー、感動する?」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「ほら、もっと色んな触り方していいんだよ? 遠慮しないで? ……はぁ、ん……あ、んっ……ふふっ、君の手、くすぐったくて気持ちいい……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「はぁん……ふぅ、ん……はぁ、はぁ、はぁん……。今、君とーっても凄い事してるんだよー、あはっ……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「全国のアタシのファンが、したくてしたくて我慢できないことを、こーんなにたくさんしちゃって……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「アイドルのおっぱい、独り占めしてるんだよ……。ふふ、日本で一番幸せな男の子かもねー、あはっ……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「あ、照れてる照れてる……。本当に可愛いなー、んふっ。いいよー、もっと甘えてー? アイドルのおっぱい、たーくさんモミモミしちゃってー?」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「アタシはその間に……えいっ、ふふっ、君のおち○ちん、さわさわしてるから。んふふっ……もうこんなに勃起させちゃってー、エッチー、あはっ」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「お、お? ふふ、触った途端、もっとムクムクーってしてきたー。あは、元気だねー、カッコいいねー……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「でも、ちょっと敏感過ぎじゃなーい? この前より勃起していく速さが凄いっていうか……。ふふ、やっぱりおっぱい触ってると、テンション上がっちゃうのかな?」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「うりうりー、こりこりー、ふふふっ。あ、こら、おっぱい止めちゃだーめ。もっと触って? ……え? ふふ、集中できない?」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「駄目だよー? これくらいでうろたえたししたら。これからもーっと凄い事するんだから、ちゃーんと一緒にテンション上げていかないとー」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「セックスっていうのは、男の女の共同作業なんだよー? 今までと違って、君だけ気持ち良くなっちゃいけないの……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「だから……一緒に気持ち良くなろうよ。ね? そうしよ? 約束したでしょ? ほら、もっと触って? 服の中に手入れちゃっていいから……ほらっ」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「あっ……ふふふっ、君の手、あったかーい……。ホッとするっていうか、じんわりとポカポカしてくる感じ……ふふっ」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「んっ……あ、ふふふっ……指、当たってるね。分かる? このフニフニーってしてるの……アタシの乳首だよ? そのまま動かしてみて?」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「あんっ……あ、んっ、ふぅ、ふふふっ……いい感じ……。気持ちいいよー、はぁ、は、あっ……あん、んっ……くすぐったくて、ん、ゾクゾク止まんない……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「はぁ、あん……おっぱいいじるの、とっても上手だねー。ふふ、偉いね、凄いね、童貞なのに、とっても素敵だね……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「ふふっ、じゃあお礼に……えいっ、んふふっ。おち○ちん、もーっといじってあげるねー、ふふっ」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「こうして……ん、ゆっくり、ゆっくり……にゅくにゅく、シコシコ……。はぁ、んっ……気持ち良くなーれ、気持ち良くなーれ、ん、んっ……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「はぁ、んっ……ん? どうしたのー? 辛そうな顔になってるけどー、ふふっ。イッちゃ駄目だよー、本番はこれからなんだから」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「このシコシコはねー、まだ準備中のシコシコなんだから、あはっ。限界まで敏感にさせてから、セックス、教えてあげるね?」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「んっ……根元から、先っぽまで……はぁん、んっ、んっ……ゆっくりと、擦って擦って……はぁ、んっ、んっ……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「はぁ、んっ、ふぅ……あはぁ、震えてきたねー、ふふっ。指をつーってすると……ふふ、ほら、びくっびくって暴れてるー……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「だめだよー、我慢我慢。男の子なんだから、限界まで耐えないと。ふふっ。んっ……大丈夫、もう少しで、もーっと気持ちいいことになるんだから……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「ほらほら、えい、えいっ……ふふっ。辛い? 出しちゃいたい? その気持ち、すっごく大事だから、大切にねー、あはっ」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「んっ……はぁ、んしょ……はぁ、はぁー。ほら、おっぱい触る。アタシのことも感じさせて? んっ……あ、そうそう、んっ、上手上手……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「あん……はぁ、さっきよりも……乳首、固くなってるの分かる? ん……おち○ちんと同じで、乳首も……気持ち良くなると、そうなっちゃうの……」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「そのまま、んっ、コリコリしてみて? あと、摘まんだりとか……あんっ。あ、ふぅー……はぁ、それ、いい……いいよぉ、はぁー……!」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「はぁ、はぁ、ふぅー……ふあ、んっ……あ、あっあっ……や、んっ……! はぁー、んぅ、はぁーっ……はぁ、んっ、んっ……!」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「はふぅっ……ん? どーしたの? ……あは、そろそろ限界? これ以上シコシコされたら出ちゃう? ん、それなら仕方ないかー」 /ボイス位置:3 【夕愛】 「もう少し楽しみたかったんだけど……ふふっ。じゃあ……しちゃおっか、セックス。ふふっ、本当の……一番気持ちいいこと、教えてあげる。んしょっと……」 /SE:服を脱ぐ音