Track 6

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EX2.ふたなりになってしまいましたよ...?♡

お呼びでしょうか、ご主人様。 わたくしに見せたいものがある・・・? はあ、一体何でしょう・・・。 これは・・・、 おちんぽ、ですね・・・? それも随分と大きな・・・♡ 勃起前だというのに、 竿全体にぶっとい血管を いくつも張り巡らせた 見事なデカマラ・・・♡ ご主人様のそれとは 似ても似つかぬ、 ご立派で勇ましい つよちんぽ、ですね・・・♡ そしてご丁寧に、 でっぷりと巨大な 金玉まで付属・・・♡ どぷっ・・・♡、どぷっ・・・と、 精液が駆け巡る音が 聴こえてくるようです・・・♡ 一体この中にどれほどのミルクを 溜め込んでいるのやら・・・♡ まあたしかに、メスが見れば ひと目で発情間違い無しの 極上おちんぽではございますが・・・、 こちらがどういたしましたか? これを、わたくしに・・・? ・・・ああなるほど、セクサロイド用の 外付けアタッチメントでしたか。 セクサロイドをより自分好みに カスタムするための 追加モッド・・・♡ 胸を規格外に大きくしたり、 オス馬のペニスを生やしたりと 用途は様々・・・♡ 一部の特殊な方々は お好きなようですね、 ふたなり・・・♡ ですがよろしいのですか? わたくしにこれほど 立派なおちんぽを プレゼントなどして・・・♡ ただでさえわたくしに 敵わないというのに、 更に性能を上げてしまうのは なんというか・・・、 まずい、ような 気もいたしますが・・・♡ おちんぽですら わたくしに負けてしまっては、 もうご主人様には 万が一の勝機も 無くなってしまうのでは・・・?♡ 左様でございますか・・・♡ それでは、ありがたく 頂戴いたします・・・♡ ふむ・・・取り付けは いたって簡単ですね・・・。 ん・・・ぁ・・・♡ ・・・はい、接続完了・・・♡ 装着、いたしました・・・♡ さあいかがですか・・・? ご主人様のお望み通り・・・、 あなたのセクサロイドは、 ふたなりに、 なってしまいましたよ・・・?♡ 長身爆乳のドスケベ雌肉ボディに、 オスよりも雄々しい ぶっといデカマラ・・・♡ これが、見たかったのですよね・・・?♡ ふふ、おちんぽがある・・・、というのは、 なにやら不思議な気持ちです・・・♡ わたくしは女性として 精神を構築しているため、 この変化には まだ少し戸惑いを 感じてしまいますね・・・♡ 本来備わっていないはずの 器官でございますから・・・♡ 体の真ん中に、まるで一本、 芯が通ったかのような・・・♡ 大きな金玉も相まって、 股間に妙な違和感が ございます・・・♡ そして胸と同様、 体を左右に動かすたびに、 ぶらん・・・♡、ぶらん・・・♡、 と、誘惑するように おちんぽが揺れてしまって・・・♡ おや・・・? ご主人様、 勃起、したのですか・・・?♡ おズボンに 小さなテントが、ピン・・・♡ まあ、それも 致し方ありませんか・・・♡ ふたなり好きの ご主人様からしてみれば、 今のわたくしはさぞ、 魅力的な存在なのでしょうね・・・♡ んふ・・・♡ そんなに熱い視線を注がれると、 さすがにわたくしも反応、 してしまいます・・・♡ あぁ・・・おちんぽに、 血液が巡って・・・♡ びき・・・びき・・・ びっきぃ・・・♡ んはぁ・・・♡ なるほど・・・、これが、 勃起ですか・・・♡ 熱くて、固い・・・♡ 思考がおちんぽに 支配されてしまいそうです・・・♡ 早く射精をしろ、と 命じられているかのような・・・♡ はぁ・・・♡、ですが、これを一体、 どうしたものでしょうか・・・♡ ・・・と、 ・・・ああそれならば、 せっかくもう一人おちんぽを 持つ方がいらっしゃるのですから、 学ばせていただけば よいではありませんか・・・♡ なにぶんまだ、 自身のペニスの扱いに ついては素人ですので・・・♡ 数十年使い込まれた、 ベテランの方を見て倣(なら)う方が よろしいでしょう・・・♡ わたくしにペニスを 授けてくださった ご主人様の先輩ちんぽ・・・♡ どうぞ御開帳(ごかいちょう) くださいませ・・・♡ (服を脱がす) ・・・♡ おや・・・? なにやらわたくしとは 随分と形が違うような・・・♡ 大きさも、甘く見積もって 三分の一程度・・・?♡ ほら、よく見比べてみてください・・・♡ こうして、 向き合っておちんぽ同士で 兜合わせ・・・♡ ぴったぁ・・・♡ ふむ・・・♡ やはりどう見ても、 小さい、ですね・・・♡ わたくしのおちんぽの影に すっぽりと収まって・・・♡ まるで大人と 子どものようなサイズ差・・・♡ チビちんぽ・・・♡ 体格だけではなく、 おちんぽでもこれほどの 差があるとは・・・♡ それに加えて・・・、 わたくしとご主人様で 決定的に異なるものがもう一つ・・・♡ 皮・・・♡、ですね・・・♡ ご主人様のお子様おちんぽは いわゆる、包茎・・・♡ 亀頭の先までみっちりと 包皮に覆われていて、 なんとも、情けない 形状をされております・・・♡ わたくしの場合ですと、 そもそも竿だけで全ての皮を 使い果たしておりますし、 たとえどう引き伸ばしたとしても、 大きなカリを乗り超えることは 構造上不可能でしょう・・・♡ ですので、 一体どれほど皮を余らせれば、 そのようなみすぼらしい 包茎クソちんぽが 出来上がるのか・・・♡ わたくしの優れたCPUでさえ、 答えを導き出すことは困難を極めます・・・♡ このおちんぽの評価を 一言で表すならば・・・、 雑魚チン・・・♡ が相応しいでしょうね・・・♡ ・・・♡ ・・・とまあ、ご主人様 大好物のおちんぽ煽りを たっぷりと浴びせてみましたが、 ご主人様のペニスが 見るに耐えない お粗末ちんぽであることくらい とっくに分かりきったことですし、 改めて確認する必要は ございませんでしたね・・・♡ とりあえず格付けは 十分に出来たようですし、 いい加減このいきり立った ふたなりおちんぽを 鎮めたく思うのですが・・・、 ご主人様、ご助力 いただけますでしょうか・・・♡? ・・・♡ (膝立ちのご主人様と 立って向かい合うメイド) 御覧ください・・・♡ 先程から物欲しそうに 眺めていたふたなりおちんぽが、 もうお顔の前まで・・・♡ ゆらゆらと揺れるちん先を、 つい目で追ってしまいますね・・・♡ 強いちんぽに見とれて、 もうすっかりメスの顔つき・・・♡ 呼吸が、荒くなってきて おりますよ・・・♡ 息を整えるために深呼吸・・・、 された方がよいのでは・・・? そうです・・・、 深呼吸、です・・・♡ 落ち着くには これが一番ですから・・・♡ せぇーの・・・♡ すぅーーー・・・♡ ・・・♡♡ あら・・・♡ びくんびくんと飛び跳ねて・・・♡ そういえば、 鼻先におちんぽを 押し当てていたのでしたね・・・♡ ゼロ距離でのおちんぽ吸引・・・♡ 興奮を収めるつもりが、 かえって助長することになるとは・・・♡ これは失礼いたしました・・・♡ ・・・しかしながら、 それほど強力でしたか?♡ わたくしのおちんぽ臭・・・♡ メスとオスが混ざりあった、 特濃のふたなりフェロモン・・・♡ 果実のような でっぷり金玉から染み出す 甘ったるいミルクの香り・・・♡ 全身に余す所なく おちんぽの臭気を 染み渡らせて・・・、 頭の中はわたくしの ことでいっぱい・・・♡ どうぞ、ご主人様の お好きなように・・・♡ (ペニスにキス) ん・・・♡ よくできました・・・♡ おちんぽ様への、 服従のちんキス・・・♡ わたくしのペニスを ご奉仕したい・・・、と 受けとってよろしいですね・・・?♡ ・・・♡ ではこのまま 大きく口を開けて・・・、 さあ・・・、咥えなさい・・・♡ 喉の奥まで飲み込んで・・・、 ぐっぽぉ・・・♡ 大変、よい眺めです・・・♡ これが、愉悦というものでしょうか・・・♡ ふふ・・・、どちらが 主なのか・・・、 これでは分かりませんね・・・♡ セックスをするために・・・、 オナホとして使うために 購入したセクサロイドに 逆フェラご奉仕・・・♡ 人間様に仕えるよう作られた 機械人形相手にボロ負け・・・♡ (頭を掴んで軽く イラマチオするようなイメージ) 恥ずかしい・・・♡ でも、それが 気持ちいいんですよね・・・?♡ チビで雑魚で、 オスとしても格下の よわよわご主人様・・・♡ これからも、 わたくしがしっかりと管理・・・、 して差し上げますので・・・♡ まずは手始めに・・・♡ ダメちんぽしごきながら フェラチオで敗北ザーメン、 お漏らししてしまいなさい・・・♡ あぁ・・・♡ わたくしももう 吐き出してしまいそうです・・・♡ ぐつぐつと煮えたぎった精液が、 飛び出る瞬間を今か今かと 待ち望んでおります・・・♡ 溺れないよう、 気を付けてくださいね・・・♡ ん・・・♡ 出る・・・♡ 射精します・・・♡ (射精) んはぁ・・・♡ はっ・・・♡ はぁ・・・♡ これが、射精でございますか・・・。 なるほど、世のオスが おちんぽ狂いになるのも 理解ができますね・・・♡ 大変、気持ちのよいものでした・・・♡ ご主人様・・・? もしもし、ご主人様・・・♡ ・・・ダメですね、 白目をむいて、カエルのように ひっくり返ってしまいました・・・♡ まったく、この程度で やられてしまっては 困りますよ・・・?♡ 本日は初回サービスと いうことで勘弁いたしますが、 これからはもっと・・・♡、 厳しく調教していきますからね・・・?♡ おやすみなさいませ、 ご主人様・・・♡

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