高貴なおまんこで、奉仕を超えたイチャラブ子作りセックス!♪
『英雄ドスケベ転生 ~もしもフェラチオが得意な専属ご奉仕係のクレオパトラからイチャラブ子作りセックス求められたら~』
※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。
《トラック2 高貴なおまんこで、奉仕を超えたイチャラブ子作りセックス!♪》
…はぁ、はぁ…んっ…わたくしが、あなたの子供を?
女王クレオパトラが、契約したとはいえ、
市井の殿方の子を孕みたいなどと思うだなんて…。
うぅっ、ですが、認めざるを得ないようですわね♡
先ほどからずっと、その、子宮? が?
疼きっぱなしで仕方がありませんもの♡
…はぁ、そしてぇ、この口がまた求めてますわ♡
んっ、ぢゅぅっ、れーろぉっ、はぁ、この味、子種の味をっ♡
んぢゅっ、ぢゅうれろっ、れろれろ~…はぁ…あぁ…♡
おちんぽに纏わりついた残滓でさえも、
欲しがってしまう♡
んぢゅっ、ぢゅっ、れろぉっ、れりゅあっ、はぁ、あぁ♡
女王として、恥ずかしい限りですけれどぉっ、
んぢゅっ、ぢゅうれろぉ♡
れりゅあっ、はぁ、あなたの伴侶としてならっ♡
んぢゅっ、ぢゅうれろっ、れろぉっ、はぁ、女としてならぁ♡
ぢゅっ、ぢゅうれろっ、れろれろぉっ♡
はぁ、あぁ、何も恥じることはありませんわ♡
さぁ、おちんぽ掃除なんかで終わりはしませんわ♡
んぢゅっ、ぢゅうれろっ、れろぉっ、はぁ、わたくしにこうして♡
ぢゅっ、ぢゅうれろっ、れろれろっ、はぁ、ペロペロとぉ♡
れろれろぉっ、はぁ、舐められたらぁ、すぐに大きくなりますもの♡
ぢゅうれろっ、れーろぉっ、はぁ、このままもうちょっとぉ♡
んぢゅっ、ぢゅうれろっ、れろれろっ、はぁ、わたくし好みの、
んぢゅっ、ぢゅうれろっ、はぁ、
大きく、硬く、たくましいちんぽに♡
んぢゅっ、れろれろぉっ、はぁ、
復活させますわぁ~…はぁ、んじゅぅ♡
じゅるるっ、んじゅぐるっ、じゅるるるぅっ…ふーっ…♡
じゅるるっ、じゅっ、んじゅるっ、じゅずるっ、んじゅずるぅっ♡
じゅぅっ、はぁ、んじゅるっ、じゅるるっ、んじゅるるるるぅっ♡
じゅるるぁっ、はーっ、あと少しっ、んじゅるぅっ♡
じゅるるるぁっ、はぁ、せっかく子作りをするなら、
最高のちんぽにしてからですわぁっ、はぁ、んじゅぅっ♡
じゅるるっ、んじゅるるぁっ、はーっ、んじゅるるるぅっ♡
じゅずるっ、んじゅずるっ、じゅるるうっ、ふーっ♡
んじゅうっ、じゅるるっ、じゅずるるっ、んじゅるるるぅ♡
じゅるぁっ、はぁ、あぁ…そうそう、これですわ♡
このおちんぽこそ、女王であるわたくしに相応しい♡
最高で、最大で、最熱のちんぽなのです…んっ、とぉ…♡
鉄は熱いうちに打てという言葉もあることですし、
このまま子作りと参りましょうっ、んぅっ、はぁっ…♡
子宮の疼きとともに、おまんこも濡れに濡れているのです♡
きっとっ、このままっ、はぁ、あなたの上に跨り♡
膣口へと亀頭をあてがうだけで…あっ、おっ、んんっ…♡
んぁっ、はぁ~~~~…ッ…あぁっ、はぁ…♡
見事にずるりと、入りましたわっ、はぁ、あぁっ、んんっ♡
はぁ、はぁ、まったくっ、このちんぽっ、おっ、んぅっ♡
はぁはぁ、あまりにも、いいところに当たり過ぎですわぁ♡
んんっ、はぁ、あぁっ、まぁ、せっかく子作りに励むのなら♡
気持ちいいほうがいいですもの、あっ、はあ、あぁっ♡
褒めてつかわしますわぁっ、はぁ、んっ、んぅっ、はぁっ♡
このわたくしがっ、女王が褒めているのですからぁっ♡
当然っ、喜び、子種を献上するのでしてよっ、おっ、はぁ♡
あぁっ、はぁ、いいですわねぇ、んぢゅっ、ぢゅぅっ♡
ぢゅっ、んぢゅぅっ、はぁ、この口づけは誓いですわっ♡
んぢゅぅっ、ぢゅっ、はぁ、はぁ、子種を与えるという、誓い♡
ぢゅっ、ぢゅうれろっ、はぁ、わたくしを、孕ませるという誓い♡
んぢゅぅっ、ぢゅうれろっ、れろれろっ、はぁ、あぁっ♡
これからさらに愛するという、誓いなのですっ、んぢゅぅっ♡
ぢゅうれろっ、んぢゅぅっ、ぢゅっ、ぢゅうれろおぉ♡
れろれろっ、れりゅあっ、はぁ、ぢゅっ、んぢゅぅうっ♡
ぢゅうれろっ、れろれろっ、れりゅあっ、はぁ、あぁっ♡
はぁはぁ、そしてもちろんっ、んぢゅっ、ぢゅうれろぉっ♡
はぁ、わたくしからもあなたに誓いますわっ、んぢゅぅっ♡
ぢゅうれろっ、はぁ、あなたをより愛し、んぢゅぅっ♡
ぢゅうれろっ、れろぉっ、はぁ、より奉仕するとっ♡
はぁ、あぁっ、はぁ、その第一歩として、
あなたの好きな耳舐めを、またしてさしあげますわぁ♡
はぁ、んぢゅっ、ぢゅるっ、ぢゅるるっ、んぢゅるるるぅ♡
はぁ、んぢゅぅっ、ぢゅうれろっ、れろれろっ、れりゅろぉっ♡
れりゅあっ、はぁ、んぢゅるっ、ぢゅっ、ぢゅるるるるぅっ♡
ふーっ、はぁ、あっ、はぁ、んぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅるるるっ♡
んぢゅるぅっ、はぁ、耳とおちんぽがぁ、はぁ、あぁっ♡
繋がってるのではないかと思うほどの反応ですわねぇ♡
んぢゅっ、ぢゅるるっ、ふーっ、ふぅっ、
あまりに跳ねて、震えてっ♡
ぢゅっ、ぢゅるるるぁっ、はぁ、わたくしっ、軽くイッてますわぁ♡
はぁ、んぢゅっ、ぢゅるるっ、んぢゅれろっ、れろぉっ、はぁっ♡
んぢゅっ、ぢゅるるぁっ、はぁ、んぢゅっ、んぢゅれろぉっ♡
おっ、はぁ、んぢゅっ、ぢゅるるっ、んぢゅるるるっ、んぢゅるぅ♡
ふーっ、はぁ、あぁっ、んぢゅれろっ、れろれろっ、れりゅあっ♡
はぁ、あぁ、そろそろあなたもイッてしまうのではなくてぇ?
んぢゅっ、ぢゅるるぅっ、ふーっ、はぁ、いえ、イカセますわ♡
んぢゅっ、ぢゅるるぁっ、はぁ、子供を欲しているのです♡
イカせて、射精させるのは当たり前でしてよっ、んぢゅるぅっ♡
ぢゅるるっ、んぢゅるっ、ぢゅるるるるぁっ、はぁっ♡
口淫と同じく超絶舌技で、んぢゅるっ、ぢゅるるるぁっ、はぁ♡
あっという間にイカセますわっ、んぢゅるっ、ぢゅるるぅっ♡
ぢゅっ、んぢゅるるるぅっ、はぁ、さぁ、おイキなさいっ♡
んぢゅるっ、ぢゅるるっ、んぢゅるるるぁっ、はぁ、さぁさぁ♡
んぢゅるぁっ、はぁ、んぢゅるるっ、ぢゅるるるぅっ♡
ふぁっ、はぁ、さぁさぁさぁさぁっ、んぢゅるるるるるるぅっ♡
んっ、ぢゅっ、ぢゅるるっ、んぢゅるるるぁっ、あーっ、はーっ♡
あぁっ、あぁ、はぁ、んぢゅっ、ぢゅるるぁっ、はぁ♡
やはり舐められるとぉ、高ぶりましてぇ?
へっ、はぁ、んぢゅっ、ぢゅるるぁっ、はぁ、出してもぉ♡
耳をしゃぶればっ、はぁ、んぢゅっ、ぢゅるるぅっ♡
ぢゅぅっ、はぁ、固いままですし、はぁ、んぢゅっ、ぢゅるぅ♡
ぢゅうれろっ、れろれろっ、はぁ、このまま続けますわ♡
はぁ、んっ、んぢゅっ、ぢゅるるるぅっ♡
ぢゅれろぉっ、はぁっ、耳を舐めて、舐め尽くしてっ♡
んぢゅれろっ、れろれろぉっ、はぁ、ちんぽ勃たせて♡
んぢゅれろっ、れろぉっ、はぁ、睾丸に子種をっ、んぢゅぅ♡
ぢゅうれろっ、れろれろっ、はぁ、これでもかと作らせて♡
はーっ、また、射精っ、何度も射精ですわぁっ、んぢゅぅ♡
ぢゅっ、ぢゅるるっ、んぢゅるっ、んぢゅれろっ、れろぉっ♡
れりゅあっ、はぁ、んぢゅっ、ぢゅぅっ、んぢゅるるるぅ♡
ぢゅるぁっ、はぁはぁ、んぢゅれろっ、れろれろぉっ…♡
れりゅあっ、はぁ、あぁっ、まぁ、わたくしもっ♡
すでに幾度となくイカされているのですけれどっ♡
んぢゅっ、ぢゅうれろぉっ、はぁ、あぁっ…♡
ぢゅぅっ、れろれろっ、はぁ、愛の高まりとともに、
性の高まりもまたぁっ、んぢゅっ、ぢゅるるるぅっ♡
孕むためには重要だと思いますのでぇ、んぢゅれろぉっ♡
れろれろっ、はぁ、あっ、ひんぅっ、んっ、はぁっ♡
大いにイキまくりますわっ、はぁ、んぢゅるっ、ぢゅるるるぅ♡
んぢゅるぁっ、はぁっ、はぁ、あぁっ♡
わたくしとしたことが、こちらばかりではいけませんわ♡
どちらの耳も平等に愛するっ、それこそが女王のあり方でしてよ♡
はぁ、あぁっ、はぁ、んぢゅっ、ぢゅるるっ、んぢゅるぅっ♡
ぢゅるるるぁっ、はぁ、んぢゅるっ、ぢゅるるっ、んぢゅるぅっ♡
ぢゅるるるぅっ、はぁ、ただ気が高ぶって参りましたのでっ、
んぢゅれろっ、れろれろっ、れりゅあっ、はぁ♡
激しめにっ、いかせていただきますわぁっ、んぢゅぅっ♡
ぢゅるるっ、んぢゅるっ、ぢゅるっ、んぢゅるぅっ、ぢゅれろっ♡
れりゅあっ、はぁ、んぢゅれろっ、れりゅろぉっ、はぁ、んぢゅっ♡
ぢゅるるっ、ぢゅるるるるっ、んぢゅるるぅっ、はぁ、あぁっ♡
おちんぽがっ、また膨らんで、んぢゅっ、ぢゅうれろっ、はぁっ♡
射精の気が高まっているのですわねっ、んぢゅるぅ♡
ぢゅるるぁっ、はぁ、ええ、ええ、いいですわぁ、んぢゅぅっ♡
ぢゅるるるぅっ、ふーっ、はぁ、その高まったもの♡
わたくしのなかに、放ってくださいませ、んぢゅっ、ぢゅるるっ♡
んぢゅるるっ、ぢゅるるぁっ、はぁ、出して、んぢゅるっ♡
んぢゅるるるぁっ、はぁ、出して出して、んぢゅるるるぅっ♡
ぢゅるっ、んぢゅるるぁっ、はぁ、出して出して、
出すのですわぁ、んぢゅるっ、
ぢゅっ、ぢゅるるるるるるるるるぅっ…♡
んぢゅるるるるぅっ、ぢゅっ、んぢゅるぅ~…はぁっ、あぁっ…♡
んぢゅれろっ、れろっ、はぁ、もう一度っ、んぢゅれろぉっ♡
れりゅあっ、はぁ、勢いを落とさずにぃっ、
んぢゅっ、ぢゅるるぅっ♡
ぢゅるぁっ、はぁ、動きますのでっ、んぢゅれろぉっ♡
れりゅあっ、はぁ、出してくださいませっ、んぢゅるるるぅっ♡
ぢゅるぁっ、はぁ、大丈夫ですわっ♡
あなたなら、きっとできましてよっ、んっ、はぁ、あぁっ♡
このクレオパトラが、女王が、認めた相手ですものっ♡
おっ、はぁ、あぁっ、わたくしも盛大にイキますのでぇっ♡
へっ、はぁ、あぁっ、一緒に高みへと参りますわぁっ♡
あっ、あぁっ、はぁ、あぁっ、イクッ、おっ、ふっ、はぁっ♡
イクッ、イキますわぁっ、はぁ、あっ、あぁあっ、はぁあっ♡
あぁっ、あなたもっ、どうかっ、ともにぃっ、んぅっ、はぁ♡
イクッ、イッてっ、イクぅ、ふっ、あっ、ああっ、んぁああっ♡
あふぁ~~~…ッ…んぅっ、はぁ、あぁっ♡
イッてイッて、イキまくってぇっ、へっ、はぁ、あぁっ♡
連続でぇっ、はぁ、あぁっ、子種を注がれてっ、へあぁっ♡
子宮が満たされていく感覚っ、んぅっ、はぁ、あぁっ♡
なんと心地よく、甘美なことでしょうっ、おっ、はぁ、んんぅ♡
はぁ、はぁ、あぁっ…んんぅっ…はぁ、はぁ、あぁ…♡
まだ、出てますわね…もう少し…んっ、んぅっ、はぁ…♡
わたくしも合わせて…はぁ、はぁ…動き続けてぇ…♡
はぁ、んんぅ…あぁ…しかし、これだけ注いでいただいたならぁ♡
きっと子を宿すこともできたかと…おも…われぇ…?
はぁ、あぁ、なんという♡ こぼれているではありませんかぁ♡
んん~…では、これは綺麗に拭って、わたくしの口に♡
はぁ、ふぅ…んっ、んぢゅっ、ぢゅるるるぅっ、んっ♡
ふーっ、そして、もちろん♡ わたくしの中へ♡
くちゅくちゅ、くちゅくちゅ、んっ、んっ、ごっくんぅっ♡
んんっ、はぁ~…あぁ…朝から子種を味わい尽くす♡
このような贅沢、女王時代にもありませんでしたわぁ♡
はぁ、あぁっ、それに、んんっ、はぁ、はぁ…♡
ここまで火が付きやすいのも、初めてかも知れません♡
んっ、はーっ、また子種を飲んだことで、おまんこが締まり♡
はぁ、あぁっ、その刺激でおちんぽが勃ちましたわねぇ♡
こうなったら当然、んぁ、あっ、はぁ、あぁっ♡
はぁ、あぁっ、んぅっ、はっ、はぁ、あぁっ、あはぁっ♡
わたくしが満足するまで続けましてよぉ~、おっ、おぉおっ♡
おっ、あっ、あぁっ、はぁ、あっ、あっ、あぁ~~~~…♡
【トラック2 終了】
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