Track 1

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01_ブタオホWNTR_トラック1

『信じてた彼女(ピンク)がブタ鳴きしながら下品にオホ堕ちする実況中継を見て、悪の女幹部と浮気生ハメしながら最高のNTRマゾ射精キメちゃった俺』  【通称:ブタオホ W NTR】 TR1 台本 ヒーローズの基地にて。 エレーナが率いる悪の怪人組織との決戦前夜、 自室でくつろぐレッド(主人公)の元に、 ヒーローズのメンバーであり、彼女でもあるピンクが訪ねてくる。 【SE:コンコンッ】 何やら不安げな声色のピンク。 レッド…? あの… 起きてる? レッド(主人公)、モニターを繋げる。 【SE:ピッ(モニターを繋ぐ機械的な効果音)】 あ…! ご…ごめんね こんな時間に…! ちょっと…その…  レッドの声…聞きたくなっちゃってさ…(笑) えへへ… 今お部屋… 入ってもいいかな…? …うん ありがとう 【SE:ピッ バシュッ(レッドのいる個室のドアが開く)】 レッド、ドアを開けピンクを部屋に入れる。 あ… ご…ごめんね本当! こんな時間に突然来ちゃって… あ…いや… 特に用ってわけじゃないんだけどさ… あの… いよいよ明日だね…エレーナとの決戦… そう思うと… ちょっと緊張しちゃってさ… へへ… …え? 隣に…? あ… うん… ありがとうレッド…♡ (シチュ:レッドに促され、ピンクがから歩き、レッドの隣に座る。) (レッドの隣に腰掛ける)ん… … (不安の籠ったため息)はぁ… … (シチュ:ピンク、レッドに「不安か?」と尋ねられる) ……え? あ~… う、うん… まぁね…(笑) 実際ちょっと不安…(笑) だって この町の平和は 私達がエレーナに勝てるかどうかにかかってるんだもん… それが明日で決まるかもって思うと 流石にちょっと…ね…(笑) …もう… 2年も経つね… あいつら怪人が突然地球にやってきて 私達の町をメチャクチャにした… だから私はヒーローズに入る事を選んだし  この町を守るために 今日までずっと戦ってきた… でも…あの悪の女幹部 エレーナさえ倒せば… そんな毎日もようやく終わる…! …あ…  ご、ゴメンゴメン! いよいよ明日って思ったら つい色んな事思い出しちゃってさ…! えへへ… (シチュ:レッドが「ヒーローズに入ったこと後悔してる?」と尋ねる) …ううん  後悔なんて全然してないよ 私は自分の意思でヒーローズのピンクになったんだし そのお陰で色んな経験ができた それに… レッドともこうして出会えて 恋人同士にもなれた…♡ へへ…♡ この点だけはエレーナに感謝だね(笑) (シチュ:レッド「他の仲間達も」と言う) うん… 勿論他のメンバーにも感謝してる ブルーはすっごく真面目だし 正義感も強くて信頼してる  イエローは初めはちょっと苦手だったけど 今では一番仲のいい女の子! グリーンは…  … あ~…  えっと… グリーンは… … う… ごめん…  やっぱあいつだけは無理… (シチュ:レッド「グリーンの技術力があってのヒーローズだよ」と言う) え…? あ…いや…! た、確かにメカの技術とかはホント凄いし! あいつが作ったこのスーツのお陰で怪人達とも戦えてるけど…! その…  なんて言うの… グリーンって全体的に気持ち悪いっていうか…  生理的に受け付けないタイプっていうか… だ、だって…! そもそもこのスーツだって こんな体のラインが浮き出る仕様にする必要ある!? 「機動力に影響が出るから~」とか言い訳してるけど 下着もつけちゃいけないなんて絶対おかしいでしょ…! なんかいっつも私とかイエローの事 エロい目で見てる気がするし… それに…なんか… レッドの事まで妬んでる感じするし… … …あ ご…ごめん! こんな楽しくない話ししちゃって…! あ~ もう…! グリーンの話すると調子狂っちゃうなぁ… う~! もうこの話はこれで終わりっ! うん! なんか別の話しよ! (恋人同士の甘い雰囲気になりながら) あ~…  え…と…♡ そういえば… 覚えてる…? 2ヶ月前にした…あの約束…♡ あ…明日… エレーナをやっつけて全て終わらせたら… その…  い…いっぱい… しようね…?♡ (シチュ:レッド、とぼけて「何の話?」と聞く) な、何の話って…! あ…もう…!  またそういう意地悪言って…! だ…だからぁ… 2ヶ月前… 約束したじゃん…♡ 「町に平和を取り戻したら 次の日は一日中Hしよう」って…♡ 「だから それまではお互い一人でするの禁止」って…♡ う…うぅ…!  もう…! 彼女に何て事言わせてんのよこの変態! でも…その… ちゃんと… 約束は守ってよね…? わ…私…  この2ヶ月本当に… ずっと禁欲頑張ってきたんだから… だ…だから…!  約束だよ? 明日エレーナ倒したら  ちゃん…と…? え…? レ、レッド…? …んむっ…!?♡ ん…♡ ちゅ…♡ ちゅ…♡ ん…もう…!♡ ちゅ…♡ また…そうやって…!♡ ちゅっ…♡ ちゅぅっ…♡ ばか…♡ ちゅっ…♡ ちゅっ…♡ んっ…♡ …いじわるぅ…!♡ んちゅっ…♡ ちゅっ…♡ ちゅっ…♡ ちゅぅっ…♡ ちゅぅ~~~~っ…♡ ぷはっ…♡ はぁ… はぁ… はぁ…♡ うぅ~…! またそうやって焦らすんだから…! うぅ… もう…! 怒ったぞ…!♡ んん~~~っ♡ (シチュ:今度はピンクから仕返しといわんばかりに、 レッドの唇に強めのキスをやり返す) むちゅっ…♡ ちゅっちゅっ ちゅっ♡ 仕返しっ♡ ぶちゅっ ちゅっ ちゅっ♡ 仕返しだっ♡ ちゅ~~っ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んふふ…♡ ちゅっ♡ 覚えてなさいよ? ちゅっ♡ ちゅっ♡ 2ヶ月も私に禁欲させたこと…♡ ちゅっ♡ ちゅ~~っ♡  ちゅっ ちゅっ♡ 絶対っ…♡ ちゅっ ちゅっ♡ 絶対許さないんだからっ…♡ むちゅっ♡ ちゅっ ちゅっ♡ ちゅっ ちゅ~~っ♡ 後悔させるっ…♡  ぶちゅっ ぶちゅ~~っ♡ んふぅっ…絶対…後悔させてやるっ…♡  あぶっ♡ ちゅっ ちゅっ ちゅっ♡ ちゅぅ~~っ… ぷはっ…♡  うふふ…♡ に…2ヶ月分の私の性欲…♡ ちゅっ…♡ ちゅっ…♡ ちゅっ…♡ 全部っ…♡ ちゅっ…♡ ちゅっ…♡ 全部レッドにぶつけてやるんだからっ…♡ ぶちゅっ…♡ ぶちゅ~~っ…♡ 持ってるゴムっ…全部使い切るまでっ… ちゅっ…♡ ちゅっ♡ んちゅっ…♡ 朝までっ…♡ 空っぽになるまでっ…♡ ちゅっ♡ ちゅ~~っ♡ 絶対っ… ちゅっ♡ 絶対許してやらないんだから…♡ ぶちゅ…♡ ぶちゅ…♡ ちゅっ~~~~…♡ 【SE:コンコンコンコンッ!】 (突然部屋のドアを激しくノックする音が聞こえる) っ…!? だ、誰か来た…!? … (シチュ:レッドも慌てて「つ…繋ぐぞ?」と言う) あ… う…うん…大丈夫… 音声繋いで… 【SE:ピッ(モニターを繋ぐ機械的な効果音)】 …!? グリーン!? なんでこんな時間に…? (シチュ:グリーン、敵が攻めてきた緊急で来た旨を伝える) え…!? うそ…  敵が…この基地に乗り込んできた…!? (シチュ:レッド、グリーンを部屋に入れる旨をピンクに伝える) うん!大丈夫!  部屋に入れて! 【SE:バシュッ(レッドのいる個室のドアが開く)】 グリーン! 敵はどこに…!? …え な…「なんでレッドの部屋にいるの?」って… 別にいいでしょ! 彼女なんだし! そ、そんなことより!  敵の位置は!? グリーンのスマホから特定できる…? (シチュ:グリーン「特定できてる」と言う。) …! 流石グリーン…! どこ? 私達にも見せ…… 【SE:ファンファンファン…(洗脳催眠で幻惑する音)】 (シチュ:グリーン、催眠アプリをレッドとピンクに向ける) て…… … あ…あれ……? …ぅ… 【SE:ドサッ(ピンクが倒れる音)】 【SE:ドサッ(レッドが倒れる音)】 (シチュ:グリーンの催眠アプリでレッドとピンクが眠らされる) 終わり

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