お口で自慰のお手伝い
トラック1
//射精(22:47)
【時刻二十三時頃、旦那様や奥様は寝ている。夜中なので静かな声。】
坊っちゃま…坊っちゃま、あの…エマです。
夜分にすみません。実は…その。
私の下着…えっと…その、パンティが…
一つ足りないのですが、ご存じないですか?
……もうおやすみなのかしら。坊っちゃま、失礼いたします…
…キャ!ぼ、坊っちゃま…す、すみません!
そ、その、お楽しみの最中に!
…って、あれ?そ、それは私の下着!
ま…まさか、坊っちゃま、坊っちゃまが、私の下着で…
オっ…(咳払い)、自慰を…。
そ、そう…ですよね。坊っちゃまも、もうそんなお年頃ですよね。
勝手に入って申し訳ございません…
幼少の頃からおそばにいるとはいえ…。
あの、ど…どうぞお続けになってください。私は出て行きますから…。
(あ…いや、もう…その、萎えちゃったから…)
【聞き手、急いでズボンを引き上げる】
あ、そうですよね…今更…。
それでは…!す…少しお話しをしましょう!
よく眠れるように、お小さい頃のように!
…坊っちゃま、覚えてますか?私がこのお屋敷に来た日のことを。
私の実家は貧しく、家族を支えるため、
独りこの屋敷にメイド見習いとしてやってまいりました。
あの頃はまだ坊っちゃまも、本当にお小さくて…
そう、まるで私を姉のように慕ってくださいましたね。
たった独りで屋敷に奉公に来た私にとって、
坊っちゃまの笑顔はまるで太陽のようでした…。
家事をする私の後ろを、雛鳥のように追いかけて
「エマ、エマ抱っこー」って…
うふふ、ごめんなさい。恥ずかしいですか?
でも、お可愛らしかったですよ。それに…嬉しかった。
旦那様や奥様も、使用人の私を娘のように、可愛がってくださった…。
旦那様や奥様…そして、坊っちゃまの幸せが、笑顔が…
私に生きる希望をくださったと言っても、過言ではありません。
そして今や、皆様のおかげで、執事頭(しつじがしら)と…
我が夫とご縁をいただき、結ばれた次第です。
…私達の結婚を報告したあの夜、
坊っちゃまは「おめでとう」と言ってくださいましたね。
…あの日の坊っちゃまの笑顔は、とても寂しそうに見えました。
…あの頃はまだ幼かった坊っちゃまも、もう年頃になられたのですね。
下着を、ランドリーから持ち出して…自慰を。
あの…つかぬ事を伺っても?
(…どうぞ)
…あの…それを…そのパンティが、
私のものだと知ってて、持ち出したのですか?
それとも、誰のものとも知らずに…誰のものでも、良いと思って…?
(…エマのだと、知ってて持ち出した。)
…はぁ、よかった。
あ、いえ…何でもありません。
そうですか…私のものだと、私のパンティを…。
あ、あの…私は既婚の身、
ましてや旦那様や奥様のお世話になって結婚しました…
ですからその…坊っちゃまと…あの、セッ…性交渉は出来ません。
ですが!ですが…く…ッ口で!このエマのお口ででしたら…
坊っちゃまをお慰めすることは…可能、かと…。
も、もちろん!坊っちゃまが、お嫌でなければ…ですが。
(…エマは、嫌じゃないの?)
え、わ…私ですか?私は…その…い、嫌…では、ありません。
どんなかたちでも、坊っちゃまのお役に立てるなら…、
エマは嬉しゅうございます。
(じゃ、じゃあ…オネガイシマス。)
ほ、本当ですか…!
で、では…不束者ですが…私エマ、
坊っちゃまにご奉仕させていただきます。
(じゃあ、ベッドの上に来てよ。床だと疲れるだろうし。)
…ベッドの上にですか?で、では…失礼いたします。
じゃあ…早速、お脱がせいたしますね。
あぁ坊っちゃま、急いでおズボンを上げてしまったから、
下着が汚れてしまっていますね…全てお脱ぎください。
さぁ、お手伝いしますから。
っしょ…っと。
【エマ、聞き手のおちんちんが小さい頃と変わらず包茎であることに気付く。懐かしくて微笑んでしまう。】
あ、ふふ、あッ…申し訳ございません。
その…坊っちゃまのおちんちんを笑ったわけではございません。
ただ…坊っちゃまも大きくなったんだなぁって…。
坊っちゃまのお小さい頃を、思い出してしまいました。
坊っちゃま…こんなに大きく、ご立派になられて…
でも…この可愛らしい皮の部分は、お小さい頃のままですね…。
うふふ、ホントに…お可愛らしい…。
一緒にお風呂に入っていた頃は、
洗うために私の手で剥いて差し上げたものです。
覚えていらっしゃいますか?
でも本日は、せっかくですので、
お口で…この舌で、剥いて差し上げますね。
【エマ、舌でおちんちんの皮を剥く】
んっ…ふ…ふふ、もう…動いてはいけません、坊っちゃま。
ちゃんと、全て剥けるまで、じっとしていてください。
そうですね、ちゃんと剥けるまでじっと出来たら…
このまま舌でなでなでして差し上げますから…ね?
【剥く】
んん…は、ぁ む… ふぅ‥ ん… ふ… れぇ‥ろ… レ…ろ…
あんむ… れぇ…ろ… れぇええろぉ… れぇええろ…ちゅ‥ん…
…ふふ、出来ました♥
ちゃんと、じっと出来ましたね…お利口です。
では、お約束通り…
舌でなでなでヨシヨシ、いい子いい子って、シて差し上げますね♥
ぺろ…ぺろッ、ジュル…リ、は…レロレロレロ…れろっ…
んふふ、舌で撫でられて、どんどん硬くなってきましたね…
この子、今にも破裂してしまいそうです。
それに、この先っぽ…
まるで、涙が溢れてくるみたいに、どんどん濡れて。
そうだ…キスしたらこの子、泣き止みますかね?
そう、お小さい頃の、坊っちゃまのように。
ん…ちゅっ…あら、一回では泣き止みませんね。
ちゅ…ちゅっ、ちゅ…
まだ、足りないみたいですね…♥
ちゅ…ちゅ…っちゅ…チュ〜…ッぱ!
…あらあら、余計に泣いてしまいましたね。
涙がどんどん溢れて…まぁ、根元まで垂れてしまいました…
すぐに拭って差し上げないと…
ッん、じゅる…じゅる…ッ、ジュ…るるっ。
あぁ…次から次へと、溢れて…坊っちゃまと同じで、泣き虫なんですね
ふふ、これはいっぱい慰めて差し上げないと…♥
エマのこの口を…舌を、唇を、全てを使って、
坊っちゃまをお慰めします。
【エマ、本格的にフェラチオ開始。でも先っぽだけ。】
チュ…ちゅむ…は…あむっ、ん…ちゅる…ちゅぽ…ちゅ、ぱ…
先っぽだけ含まれると、焦ったいですか?
ふふ…なんだか切ないようなお顔をされているように見えたので…
はぁ…ん、む…ちゅ、ちゅる…ん、む…ちゅるるる…じゅるっ、じゅぽ…ッじゅぽ、はぁ…ん、む…ちゅ、ちゅる…ん、む…ちゅるるる…じゅるっ、じゅぽ…ッじゅぽ、じゅぽ…ッじゅぽ、じゅぽ…ッじゅぽ、
ぐぽっ ぐぽっ んっ んッ ん…っ じゅるるるるっ
…っ、ぷはぁ‥不思議です。
坊っちゃまに悦んでいただきたい、坊っちゃまをお慰めし、
気持ちよくなっていただきたいと、嘘偽りなく心より思っているのに…
エマは、坊っちゃまに意地悪をしてしまいたくなるのです…♥
こうして…
は、ぁ…んむ、ちゅる、ちゅむ、ちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱ…!
は…坊っちゃまの亀頭を執拗に、吸ったり舐めたりすることで…
っはむ、じゅる…じゅるるるるっ…ぱ!は…♥
坊っちゃまが、私の肩を掴む坊っちゃまの手の力が、どんどん強くなることに、
悦びを…感じてしまうのです。
あゝ坊っちゃま、
なんて…寂しそうで、いやらしいお顔をなさるんですか。
どうか、坊っちゃま…エマにお申し付けください。
根元まで、口に含むよう、私にお願いしてください。
「根元から先っぽまで、全部舐めて欲しい」と。
さぁ…
(ッ…根元から、先っぽまで…ぜん、ぶ…全部舐めて欲しい…エマ、お願いだ…!)
…ふふ、やっぱり、坊っちゃまは、
今も昔も、おねだりするのがお上手ですね。
お可愛らしい…
だから私は、いつも坊っちゃまを甘やかしてしまう…♥
坊っちゃま、エマのお口で、存分に、気持ちよくなってください。
【エマ、満を持して、ゆっくりネットリとフェラチオ開始】
ちゅ、じゅるる…んんっ、大きい…大きく、なってる…♥
は…奥まで、含みますね。
【フェラチオ、ネットリ焦らすように】
【聞き手に求められたいのでわざと緩く、遅くフェラ】
ちゅむ…ちゅるるる…んむ、ちゅ…ぱ、ぁ…ジュ…ぽ、じゅるるる…
ん、ちゅ…る、るる…っぽ じゅるるっ じゅるっ
ちゅ… ちゅるる‥ ちゅぱッ
…ん?どうかされましたか?坊っちゃま♥
え?…今のを、もっと、速く、ですか?
…速いだけで、よろしいんですか?
激しくするのも、お望みなのでは、ございませんか?
(…うん)
…うふふ、かしこまりました。
それでは、速く…激しく、させていただきますね。
は…む、ッちゅ…る、ッぱ…じゅるっ、じゅるるっ…じゅぷ、ジュパ…じゅぱ!
ジュポっジュポっジュポっ!ジュポっジュポっジュポっ!
ジュポっジュポっジュポっ!
ジュポっジュポっジュポっ!
ぐぽっ ぐぽっ ぐぽっ じゅるっ じゅるるっ
【聞き手、イキそうになり思わずエマを引き剥がそうとする】
んんっ…ぱ、は…坊っちゃま、如何なさいました?
そんなに腰を引かれは、根元までお慰めすることが出来ません…。
もしかして、痛みや不快なことがございましたか…?
(ち、違う!そ…その…)
え?出そうに、なった…?
うふふ、坊っちゃまったら…射精でしたら、どうぞ…
このエマの口の中へなさってください。
…ティッシュ?ふ、そんなものは不要です。
私は…私が、坊っちゃまの全てを受け入れます。
ですから、イキそうな時は、
両手で私の肩を三度続いてお掴みください。
それが合図です。よろしいですか?
他に何かございますか?
…あぁ、お声…確かに、今以上にお声を挙げられますと、
旦那様や奥様…
それに他の使用人達の耳に入ってしまうかもしれませんね…
坊っちゃまの、えっちな声が♥
んー…あぁ、そうだ坊っちゃま、
先ほどまで坊っちゃまがお使いになられていた、
私のパンティをお使いくださいませ。
そちらでお口を塞いで…
そうすれば、いやらしい喘ぎ声も抑えられるかと…。
そう…しっかりお口元にパンティを。
大丈夫です、もう洗ってしまうだけですから。
口に含んでしまっても構いませんよ?
…まぁ、ふふ…なんだか、かえっていやらしいようにも見えますね…。
さぁ坊っちゃま、もう…大丈夫ですね。
では…私に身も心も委ねて、思う存分…お乱れになってください♥
【一番激しいフェラチオ開始】
【長年想っていた坊っちゃまのおちんぽを改めて味わうように】
ん…ちゅ、む…はむ…ジュル、じゅぱ…ちゅぷ、じゅるる…!
じゅぷ…じゅるる、ジュポ…んっ、ふ…ぅ、は…♥
ん…ちゅ、…ジュル、じゅぱ…ちゅぷ、じゅるる…!
じゅぷ…じゅるる、ジュポ…んっ♥んっ♥んっ♥じゅる♡じゅるるっ
【強めのバキュームフェラで追い討ち】
ジュルっ、ジュルっ、ジュルっ
ジュルっ、ジュルっ、ジュルっジュルっ、ジュルっ、ジュルっ
ジュルっ、ジュルっ、ジュルっ…ん、ん…ぅ。
【聞き手、エマの肩に合図】
ッん、もう…我慢出来ませんか?
は…どうぞ、私の奥で…果ててくださいませ、坊っちゃま♥
っん…ッじゅ…ぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ…じゅ…ぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ…
【エマ、咥えたまま話す】
坊っちゃま…出して、出して…♥
//射精(22:47)
!んんっ
んっ!~~~~ッッ♡♡
ん… ふぅ…
っごくッ…ごくっ ごく…ッ
…は、ぁ…えぇ、飲んでしまいましたよ?
(そ、そんな汚いよ…!)
まぁ…汚いだなんて…そんなことございませんよ…。
坊っちゃまのおちんちんは、私が綺麗にお舐めしましたから♥
【エマ、聞き手の萎えたちんぽにキス】
ほら…ッちゅ、…ね?
…まぁ、もうこんな時間。お洗濯をしなければ…
さ、坊っちゃま。私のパンティを。
【エマ、パンティを回収】
では坊っちゃま、おやすみなさいませ。
【エマ、一度退室しようとするが、思い出したかのように】
…あ、坊っちゃま。もう勝手にパンティを持ち出してはいけませんよ?
ましてや、他のメイドのものなど言語道断でございますからね?
切ない夜は、私を…このエマをお呼びください…ね?
では、坊っちゃま…良い夢を。