Track 2

朝勃ちご奉仕

トラック2 //射精(19:50) おはようございます、坊っちゃま。 さぁ、起きてください。 とっても素敵な朝ですよ …いいえ!ダメですよ、 たとえご予定が何一つ無くても、毎日時間通りに起きなくては!生活の乱れは心の乱れ、ですから。 ほら、外はとっても良いお天気ですよ! あぁ、…朝って素晴らしいですわね。 カーテンを開けて、日の光を浴びる瞬間… エマはいつも幸せを感じます。 ね?坊っちゃまも、そうは思いませんか? もう…相変わらず、朝が苦手でいらっしゃいますね、坊っちゃま…… …? 坊っちゃま?もしかして、何処か具合が悪いのですか? では何故ですか?…何もないのなら、掛け布団をお貸しください! いいって… こんなに良いお天気なのですから、しっかり虫干ししないと…! …あぁ、な・る・ほ・ど… うふふ、もう坊っちゃまったら… エマの声を聞いて、昨夜のことを、思い出してしまいましたか? それとも偶然、ただの、いつもの…朝勃ち、ですか? ふふ、当たり前じゃないですか。そんなの、気付いてますよ。 私はずっと、坊っちゃまのことを、おそばで見ているのですから♥ まったく…仕方ありませんね…私が、お手伝いさせていただきます。 …ですから、エマが、坊っちゃまの朝勃ちおちんぽを、 お口でご奉仕して、イかせてさしあげます♥ …え、…? うふふ、あはは…まぁ坊っちゃまったら…大丈夫ですよ。 お口でご奉仕は、セックスではございません。 エマはただ、坊っちゃまのお手伝いがしたいだけ… 使用人が主人に仕えたいと思う気持ちは悪ですか? 主人が、使用人に嫌がっていないことを命じることは悪ですか? …ね?だから、お口でのご奉仕は、浮気のうちに入りませんよ…♥ それに、昨夜あんなにシてさしあげたのに… 罪悪感がおありになったんですか? 罪悪感を感じる余裕が、坊っちゃまに、おありになったのですか? 私のパンティをこっそり持ち出して、 夜な夜な、ご自分を慰めることと、どちらが罪深いか……ね? 賢い坊っちゃまのことですから、おわかりですわよね? 坊っちゃまはただ、私が「お手伝いいたしましょうか?」と言うのに対して、首を縦に降ってくだされば良いのです …如何ですか?簡単なことでしょう?では…坊っちゃま? このエマが、お手伝いいたしましょうか? …はい、坊っちゃまの仰せのままに♥ では…ベッドへ失礼いたしますね。 あら、あらあら…まぁ…♥ 昨夜あんなに、いっぱい、このエマの口にお出しになったのに、 もうこんなに…パンパンでいらっしゃる… 今履いていらっしゃるおズボンは… いいえ、きっと下着も、他のものとは別で洗った方が良さそうですね。 と、いうわけで…脱いで床へ置いてください。 エマが後でランドリーへ持っていきます。 あぁ、大丈夫ですよ… 坊っちゃまのように、黙って私室へ持って行ったりはしませんから。 あら、少し意地悪でしたか?ふふ、申し訳ございません でも、脱いで欲しいのは間違いございません。 坊っちゃまのおちんぽ、昨夜のあの後から恋しかったですから…ね? さぁズボンも下着もお脱ぎください。 あぁ…やっぱり、朝って素晴らしいですね。 昨夜、間接照明の灯りではよく見えなかった、 坊っちゃまのおちんぽが、よぉく見えますもの♥ あぁ!ダメです、今更隠しても! 今から手は頭の上…ありのままの坊っちゃまをエマにお見せください。 …こんなに勇ましく勃起していらっしゃるのに、 まだ皮を被っていらして…お可愛らしい。 先日新人のメイドが話していた、ギャップ萌え?とは、 このような感覚なのでしょうか。 何にせよ、坊っちゃまのおちんぽを、 ゆっくりと、愛でさせていただきますね。 はぁ…坊っちゃまのおちんぽ、こういうお姿をしていらしたんですね。 明るいお部屋で拝見出来てよかったです。 だってほら、昨日は手と、 この舌のみで坊っちゃまの輪郭を感じ取っていたものですから。 なんというか…改めて、感慨深くて… ふふ、どうかなさいましたか? 私の顔が近づいて、驚かれましたか? 昨夜もこれくらい… いいえ、もっと深いところまで、近づいたじゃないですか。 …では何故、こんなにビクビクしていらっしゃるんですか? 坊っちゃまの、お・ち・ん・ぽ…♥ あぁ、涙まで流して…きっと日の光に緊張していらっしゃるんですね。 お可哀想に…こんなに震えて…思わず頬擦りしちゃいたくなります… そう、こうやって…はぁ♥ //チンポにほおずり 坊っちゃまのおちんぽの涙は、 こう…やって、エマの頬で全て拭いて差し上げますね。 よしよし…怖くないですよ…坊っちゃま。 エマに全てを任せて、気持ち良くなってくださいね…。 はっ…ぁ、熱い…それに、押し返してくるみたいに、 とっても、硬い…♥ 昨日の夜、この口で坊っちゃまを受け入れてから今朝まで、 何回も…何回も、思い出していました。 私の頬を貫きそうな程に猛々しい…(たけだけしい) この切っ先を…は、ぁ…頬が擦れるのは気持ち良いですか? だって、こんなに濡れて… それとも、この頬の裏側、中をご所望ですか? はむ…、ん…ッ、 (口に含んだまま話す) まら…舐めも、しゃぶりも、いたしません… らって、坊っひゃまがご命じになってはいませんから。 こうして、唇で咥えて、はぁ…呼び掛けるだけです。 輪郭を包み込み、その具合を弱くしたり…強くしたりして、 時には…はぁ♥すぅ・・・ はぁああ♡ 吐息をかけるだけ。 すぅ‥・ ふーーー♡ このエマの口がそれだけ熱く、激しく、昨夜坊っちゃまに絡みついたのかを、思い出してほしいです。 すぅ‥・ ふーーー♡ふーーー♡ふーーー♡ …えぇ、もちろんです。 エマは、坊っちゃまにもっと求めて欲しくて、 こうして“あえて”意地悪をしているでございます。 呆れられましたか? …うふふ、お優しい坊っちゃま。 それとも、坊っちゃまhそういうコトがお好きなのでしょうか…? では、どうして欲しいのか、昨夜のようにエマに命じてください。 すぅ‥・ ふーーー♡・・・ はぁああ♡ えぇ?例えばですか? 「昨日みたいにシて」…で、ございましょういましょうか? さぁ…どうぞお聞かせください♥ すぅ‥・ ふーーー♡・・・ はぁああ♡ うふふ、仰せのままに、坊っちゃま。 このぐっしょり濡れた裏筋まで、しっ…かりと、拭い取るように、お舐めしてさしあげます♥ ≪フェラ開始≫ じゅる…ちゅ、ぱ…じゅるる…はぁ、舐めても舐めても、溢れてくる…ほら、こんな根本の、向こう側まで… じゅる…ちゅ、ぱ…じゅるる あら? 坊っちゃま、こちらも…玉もお好きなんですか? ふふ、恥ずかしがることはございません。 こちらも可愛がらせていただきますね? ≪玉舐め≫ は…む、じゅぷっ、ん…ふふ、 腰が揺れるほど、玉がお好きですか? あらあら…ただ咥えているだけなのに。 では…舌で転がせば、どうなるのでしょうか…。 まぁ、坊っちゃまったら、なんて物欲しそうなお顔… とってもお可愛らしい♥ れぇろ… れぇろ… れぇえええろ… こうして、舐めて、慈しみたくなります。 れぇええええろ…♡♡れろっ レロレロレロレロッ、レロレロッ、 れぇええええろ…♡♡ …坊っちゃま、どうされたのですか? まだ、そんな物足りないような、切ないお顔をされて… うふふ、えぇ わかっていますとも、だって… 坊っちゃまのエマでございますから。言わずとも、わかっています。 お望みのまま、坊っちゃまの玉、 全部…このお口に含んでさしあげますよ。 ≪玉を口に含む≫ は…む、じゅぷっ、じゅっぷ、じゅぷぷ、れろっ、じゅるッ、 じゅるるっ じゅるるっ じゅぷぷ…っ じゅぷぷっ、じゅるるっ あぁ…坊っちゃまったら、 先ほどから滝のように先走りが、 竿から玉を伝って、エマの口に流れ込んで来ていますよ。 最後にどうなりたいのか、もう言えますね? …ふんふん、手でシながら、全部、隅々まで、舐め尽くして欲しい! 上手にお願いきるようになられましたね、坊っちゃま。 エマは嬉しゅうございます♥ では、坊っちゃまのお望みのまま、手とお口でお慰めを… 手コキフェラをさせていただきますね…。 それでは‥失礼いたします。 坊ちゃまの竿の根本を指で包み込んで… ぎゅーーーッ♡ん♡坊ちゃま♡大変たくましゅうございます♡ しこしこ♡しこしこ♡ しーこしこ♡しーこしこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ はぁ…♡♡とってもかっこいいですよ♡坊ちゃま♡ それでは…いただきますね♡ どうか遠慮なく、エマのお口にお注ぎください…♡♡ ≪手コキしながらフェラ≫ は…む、じゅぷっ、じゅっぷ、じゅぷぷ、れろっ、じゅるッ、 じゅるるっ じゅるるっ じゅぷぷ…っ じゅぷぷっ、じゅるるっ しこ♡しこ♡しこ♡ じゅるるっ じゅるるっ じゅぷぷ…っ じゅぷぷっ、じゅるるっ じゅるるっ じゅるるっ じゅぷぷ…っ じゅぷぷっ、じゅるるっ んっ、この感じ…もうイキそうですか? …どうぞ、坊っちゃま♥ そのまま、ね? ん‥♡ じゅるるるっ じゅるるるっ じゅぷっ♡ じゅぷっ じゅるるるっ♡ //射精(19:50) ん…♡♡ んん~~~♡じゅるるっ♡じゅるるっ はぁはぁ… みてくらさい…♡♡ 坊しゃまの精液…たくさん♡溢れて…♡♡ (口開けて見せつける) れぇー…ぇええ…え♡ ん♡ みえましゅか…? この大量の精液を… お耳元で…ごっくんいたしますね♡ ごくっ ごくッ ごっくん♡ ぷはぁ…はぁ♡はぁ♡ 大変…おいしゅうございました♡ 坊ちゃま、とってもご立派でしたよ…♡♡