コットンさんの主なやり方
「あらゆる困難を科学で解決しようとする平成のこの時代。管理・格差社会によって人の心は乱れる事も多く、様々な凶悪な犯罪などは依然として残っているみたいね」
「あんたはさ、何が悪いと思う? 社会の構造? 言いたいことも言えないこんな世の中? それとも本人の性格?」
「ま、それも間違いないんだけろうけどね。でも、実はそれには『悪の波動』っていうのが関わっているのよね」
「あー、はいはい。判ってるって。急にこんな事言ったって、何言ってるんだ、こいつ? っていう顔されるのはいつもの事だからね」
「ま、良いからまずはあたしの話を聞きなさいって。嘘かどうかはその後で判断してくれれば良いからさ」
「んで、その『悪の波動』っていうのが犯罪とかの原因になってるんだけど、それはきちんと対処する事で処理出来るの」
「その対処・処理をしてるのが私たち。正式名は『極東方面・悪の波動から世を救う部隊・主に男性担当』略して『Fe救世主』。判った? 判らない? ま、そうよねー」
「でも、これは本当の事だし、あんたが判ってくれてもくれなくても、変わらないから」
「あたし? そう言えば自己紹介してなかったっけ……んじゃ、改めて。あたしは『Fe救世主』に所属してるコットンよ。ま、何人かいる実働部隊の一人、って訳」
「え、どうやって『悪の波動』を処理するのかって? 何、少しは信じる気になったんだ?」
「ま、興味を持って貰えるのは良いことね……で、方法だけど、ちょっとエッチな方法、かな」
「はっはぁん、エッチな方法、って聞いて鼻の下が伸びたわよ?」
「ふふ、ま、気持ちはわかってあげるつもりよ? もっとも、ガッツク男はみっともないけどね」
「具体的にどんな方法でやるのか教えて欲しいって? んもう、仕方ないわねぇ。それじゃ少しだけ説明してあげるわ。そうね、私のやり方は……」
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1B(導入)
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*シーン切り替え。コットンが攻めています。荒い息などで雰囲気をまずは主に伝えます
「はぁ、はぁ……ん、ふふ……もうこんなにして、あんたのおちんぽ、ガッチガチじゃない?」
「ふふ、ズボン越しにちょっと撫でただけでこんなになっちゃうんだぁ? あんた、節操ないんじゃない?」
「最初はあーんなに胡散臭いとかビッチに用は無いとか言ってたくせに、ちょっと抱きついたり、撫でるだけでこんなに反応しちゃうなんて……ふふ、可愛いところもあるじゃない?」
「ほら、こうして撫でてるだけで気持ちいいんでしょう? 腰動かして、ズボン越しにおちんぽをあたしの手に擦りつけて……もっとあたしの手で気持ちよくなりたいんじゃないの?」
「ふふ……顔真っ赤にして黙っちゃったねぇ? 可愛いけどそれじゃあ続きはしてあげられないわねぇ」
「あらあら、悲しそうな顔して……凄く、ソソルじゃない。ほら、シテ欲しかったらちゃんと『お願いですから僕のおちんぽをコットンさんの手で気持ちよくしてください』って言ってご覧?」
*ちょっと間、男が躊躇いながらも、それでも言ってしまいます
「……ふ、あは、あははははっ! 本当に言っちゃったんだぁ? 顔真っ赤にして、涙目になっちゃうくらい恥ずかしいのに、言っちゃったんだぁ?」
「あらあら、更に目が潤んじゃって、顔もすごーく真っ赤……本当、いい顔するわね、あんた」
「大丈夫、ちゃあんと言ったんだもんねぇ……あたしがきちんとあんたの事、気持ちよくしてあげるわ」
「ただ、あたしって泣きそうな男の顔が大好きだから……ふふ、覚悟してよぉ?」
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1C(本編)
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*体勢としては座った状態で後ろから男を抱きすくめるように。
「じゃあ、足を大きく開きなさい。女の子がおまんこを見せる時みたいにね……恥ずかしいからやりたくない?」
「ふふ、そうよねぇ、恥ずかしいわよねぇ? 女の子もこれをやらされる時、すっごく恥ずかしいんだけど……でも、男は大体やらせるわよねぇ?」
「だから、許してあげない……ほら、ちゃんと足を大きく開いて……ふふ、そうそう、それで良いのよ?」
「こうやって後ろから抱きしめられて、言葉で攻められて……言われるまま、足を開いて……ふふ、こうしてるだけなのにおちんぽはどんどん固くなってるわよ……あんた、Mの気質があるわ」
*後半、耳元で囁くように
「あら、否定しなくても良いのに……あたしは弄り甲斐のある男は大好きよ?」
「ふふ、また顔真っ赤にして……本当、あんたは弄り甲斐のある反応するわねぇ……ほら、目を閉じて感じてご覧?」
「あたしの手、今はあんたの胸の所にあるの。あんたの心臓がどくん、どくんってなってるの……判るよ?」
「ふふ、もっと緊張し始めたね……こうやってされると、そんなに緊張しちゃう?」
「ほら、手がどんどん下がってく……みぞおち、お腹……ゆっくり下がっていってるわよ?」
「息がどんどん荒くなってきた……ふふ、まだ手はお腹なのに、そんなに緊張してて大丈夫?」
「……ま、大丈夫じゃなくても続けるから……良い反応してよ?」
「ほら、少しずつ下がっていく……お腹から下っ腹、ズボンの入り口まで来た……」
「ズボンの隙間から手、入れて良い? それとも、チャックを開けておちんぽを出して欲しい?」
「……ふふ、あんたの意見なんて聞く気はないんだけどね? ほら、手、入れるからね……」
*ごそごそ、と少し衣擦れの音
「ん……あっつい……ズボンの中、蒸れてるわねぇ……あたしの手、冷えてるから気持ちいいでしょう?」
「ふふ、こくこく頷いて……本当、可愛いわねぇ……あん、おちんぽに手、当たったちゃったわね」
「すっごく固くなってるわねぇ、おちんぽ、もうガチガチだし先走りも出てパンツ濡らしちゃって……これくらいでそんなに反応してくれるなんて、本当に弄り甲斐があるわぁ」
「良いから、このままあたしに任せておきなさい……あたしがちゃぁんと気持ちよくしてあげるからさぁ」
「ふふ、そうそう……良い子ね……それじゃ、あんたのおちんぽ握るわよ」
「ん……固くて……思ったよりも大きそう。顔に似合わず、可愛くなさそうなおちんぽねぇ……ふふ、そっちでもあたしは全然構わないけどねぇ?」
*ここから吐息などを多めに
「このままズボンの中で少しだけ動かしてあげる……ん、はぁ……はぁ……」
「ふふ、もどかしい? 焦れったいんでしょう? 少ししかおちんぽ扱いて貰えないもんねぇ?」
「でも、自分から動いちゃだーめ……だって、わざとこうして焦らしてるんだもん」
「ちょっとずつ、ちょっとずつ……限界まで我慢して、我慢して……とうとう我慢出来なくなって出した時の射精は最高らしいわよ?」
「だから、このまま……ゆっくりと扱いて、じっくりイカせてあげる……ふふ、嬉しいでしょう?」
「あらあら、いやいやなんて首を振って、まるで女の子みたいねぇ……でも、嘘は駄目よ?」
「だって、おちんぽ、また固くなったわよ? ピクンピクン、ってまるでイカされた女の身体みたいに震えてる……ふふ、否定しても本当は期待してるのよねぇ?」
「嘘を言っても判るわよ、だってあんたみたいな男は……攻められるのが好きなの、判ってるんだからさぁ」
「ほら、蒸れたズボンの中でまたおちんぽが固くなった……どんなに否定したって、おちんぽは正直に反応してるわよぉ?」
「ふふ、蒸れたズボンの中でおちんぽ扱くとどんどん熱くなってくるでしょ……蒸れた中で扱かれるの、慣れるとくせになっちゃうわよ?」
「あたしの手も汗かいてきて、あんたのおちんぽの先走りと一緒になって、どんどん濡れていってるでしょ……ほら、どんどん固くなってきた」
「ふふ、凄く息が荒くなってる……それに汗もかいてきたわね……すー……体中から獣みちいな匂いがし始めたわよ」
「嫌じゃないのかって? ふふ、私はね……男をこういう風に弄るのが好き、恥ずかしそうにしている男の仕草が好き、獣みたいな匂いもね……ふふ」
「変? 本当にそう思う? でもさぁ、あんたそう言いながら、おちんぽがどんどんガッチガチになってるよ? もうズボンの中じゃ苦しいくらいなんじゃないのぉ?」
「ふふ、また顔真っ赤にしてる……ほら、おちんぽ出して、お外でシコシコしてくださいって言ってごらん? そうすればもっと大きく手を動かしてシコシコってしてあげるわよ?」
「……ふふ、はいはい、ちゃんと言えたわね……良い子……ちゅ」
「ふふ、何よ、ほっぺにキスをしたくらいでそんなに動揺して……本当に可愛いわねぇ」
「それじゃ、まずはおちんぽ出すからね……ふふ、ジっとしてないと、どうなるか判らないから動かないようにねぇ?」
*ズボンチャックを開ける音
「ん……はい、出た……ふふ、こうして出してみると本当、大きいわねぇ」
「それに、先走りも凄く出てる……あんまり我慢は出来そうにないわねぇ」
「ふふ、でもだーめ……まだイカせてあげない……ほら、それじゃ手、動かすから」
*手コキの音があればBGMで
「ん、先走りと汗で凄く滑るね……ふふ、喘いじゃって、可愛い」
「ほら、もっと声だして、女の子みたいな気持ちいい声を聞かせてよ……その方が気分出るでしょ?」
「ん、はぁ……ふふ……本当、あなたは良い反応してくるわ……私、かなり気に入ったかも」
「それじゃ、もっと気持ちよくするために手伝ってあげる……ん、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぅ……」
「ふふ、首にキスしただけなのに、そんなに反応して……でも、女の子がされるような事されても、気持ちいいでしょう?」
「ちゅ、ちゅぅ……はぁ、汗の匂いがする……凄く男の匂いがして……ふふ、私も興奮して来ちゃう……ちゅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ……ちゅぅ……」
*最後は耳に直接ささやきかける感じで
「ふふ、首を振って、どうしたの? まさか……もう出ちゃいそう?」
「あら、泣きそうな顔で首を縦に振って……ふふ、でもだーめ……まだ出させてあげない……」
*根本を強めに握る
「根本を握ったら出せないって? ふふ、だから言ったでしょう? まだ出させてあげないって」
「たまたまとおちんぽが痛くて、あたしの手の力も通用しなくなるくらいまで我慢出来たら射精させてあげるから、まだまだ我慢しなさいよ?」
*首筋にキスから、舌を伸して舐める
「はぁ、ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ぺろ、れろ……ぺろぉ……ふふ、首筋を舐められると身体がゾクゾクしちゃうでしょう? 男でも女でも、そこら辺はあんまり変わらないのよねぇ」
「ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ちゅ……ちゅ、ちゅぅ……ふふ、それに射精したい、射精したいっておちんぽが私の手を押し返してくるのも判るわよ?」
「でもまだまだ、もう少し、あと少し、そうやって何度も、何度も先延ばしにしてあげる……あなたが本当に我慢出来なくなるまで、ずっとね?」
「ほら、もっと声だして……甘えた声を出して、あたしにどれだけ気持ち良いのか教えてよ……」
「ん、ちゅぱ……ちゅ、ちゅるぅ……ちゅ、ちゅぅ……ふふ、良い声……あたしも濡れてきちゃう……」
「あら、あたしの中に入れたい? ふふ、それなら、もっと我慢してあたしを楽しませてよ……もしかしたら、おちんぽ、挿入れさせてあげるかもしれないわよぉ?」
「ん、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぅ……ふふ、偉い偉い、本当に我慢してるじゃない。でも、ただ我慢してるだけじゃつまらないよぉ?」
*途中からディープキスに。涎を多めにして、水音を強めに
「せっかくなんだから、楽しもうよ……ほら、キスくらいはしてあげるからさ……ん、ちゅぱ……ちゅ、ちゅるぅ……ちゅ、ちゅるぅ……」
「ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅ、ちゅるぅ……んふふ、ほら、口にしてあげてるんだからそっちも舌絡めてあたしの口、ぐちゃぐちゃにしてよ……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅ、ちゅる……ちゅる、ちゅるぅ……」
「ん、ちゅ……ちゅぱ、ちゅるぅ、ちゅ、ちゅぅ……ちゅる、ちゅぱぁ……ちゅ、ちゅるるぅぅ……んふぅ、ちゅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……ちゅる、ちゅるぅ……」
「ちゅ、ちゅぱ……ちゅる、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ぷぁ……はぁ、ふふ……キス、上手じゃない。でも、キスに夢中になったせいかなぁ……おちんぽ、もう限界も良いところみたいね」
「破裂しそうなくらいビクビクって脈打って……もう本当に出そうなんだねぇ」
「ふふ、良いよぉ、出しても? でも、出せたら、だけどねぇ……あたしの手であんたのおちんぽ、ぎゅって握ってるから、それを押しのけないとだーめ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅる」
「んふぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅ、ちゅぅ……んふぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅる、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……」
「あは……一生懸命舌を絡めてきて……良い気持ち……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅ、ちゅぅ……ちゅる、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅる……ちゅ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅる、ちゅぅ……」
「ちゅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んふふ、腰が動いてる。離して、射精させて、って一生懸命だねぇ」
「おねだりしたら、手離してあげる……もう我慢の限界だから、手を離して射精させてくださいっておねだりしてごらん?」
*ちょっと間をおいて
「……もっと、甘えた声で、女の子がイカせて、っておねだりするように……ほら、もう一度」
*もう一回間をおいて、後半に射精
「ふふ、良い子……それじゃ、約束通り、イカせてあげる……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅるぅ……ん、んぅ、んぅぅぅ……っ」
「ん、んぅ……ちゅぱ、ちゅ……ちゅる、ちゅぅ……あはぁ……いっぱい出たねぇ……精液が手にべったりついちゃった」
「ふふ、惚けた顔して……本当、あなたはいい顔してくれて、楽しませてくれるわね……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅ、ちゅるぅ……ちゅ、ちゅぅ……」
「ふふ、おちんぽに残った精液も絞り出してあげる……ん、はぁ……ちゅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ」
「いっぱい、濃くて熱い精液吐き出したわねぇ……ふふ、これであなたの『悪の波動』もちゃんと一緒に出たはずだから、これでもう一安心ね」
「え、挿入れさせてくれる話はどうなったのか、って? ふふ、ばーか、途中で我慢出来なくなったんだから、駄目に決まってるじゃない」
「……ああ、良い顔。その残念そうな顔は本当に可愛くて、ゾクゾクしちゃう……ほら、あーんて口あけて?」
「ふふ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅ、ちゅぅ、ちゅるぅ……ちゅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅるぅ……」
「ちゅ、ちゅるぅ……ちゅぱ……ふふ、とりあえず、精液がたっぷり付いたおちんぽ、綺麗にしよっか? ……ふふ……」