メイドさんによる人間の最終処理
2 メイドさんによる人間の最終処理
「…………目が覚めましたか? 良かったぁ、死んだんじゃないかと思って、とっても心配してたんですよ」
「ここはメイド長の個室。つまりは私の部屋です」
「あ、体は動きませんよ。手足をベッドの柱にしっかり拘束しておきましたから」
「たまーにあるんですよ、ご主人様が命を搾り尽くしたはずなのに、まだ餌が生きている時が」
「基本、干からびてボロボロになっちゃった餌を捨てるのは私の役割なんですけど、ゴミ捨て場に運んでる時にわかるんです」
「あ、この餌まだ死んでないな。まだ、しぶとく生き残って息してるなって」
「そんな訳で、死に損ないの餌の処理をしっかりするのも、メイドとしての大事な努めなんです」
「もしかして、私に命を助けてもらって元の世界に帰れるとか思ってました? ごめんなさい、あなたはここで死んじゃうんですよ」
「それでは、顔に跨らせていただきます。まずは私に奉仕して貰いましょうか」
「ほら、まだ死にたくなかったらおまんこを舐めてください」
「んっ……そうです……んんっ……ふふっ、少し見ない間にすっかりご奉仕が上手くなりましたね、ご主人様に調教されたんですか」
「あんっ……もっと、もっと気合を入れて奉仕するのです……んっ、どうしました、動きが鈍くなってきましたよ」
「このままおまんこで潰されたいんですか、あんっ……そうそう、頑張ってペロペロ舐めないと、愛液で窒息しちゃいますよ」
「んっ……いいですね、興奮してきました……餌を上から見下ろして、おまんこを無理やり口に押し付けて奉仕させるの、最高です」
「んっ、そう、そこをもっと舐めてください……んっ……良い感じです……」
「ほら、少しでも長生きしたかったら私を逝かせてください……あんっ……んっ……んふっ……」
「そう、そのまま……もっと、もっと激しく……そう、いい、いい、……逝きます……あんっ、うんっ、んっ、、んんっーーーんっ!!」
「…………はぁ…………はぁ…………ふふっ、軽く逝っちゃいました。なかなか気持ちよかったですよ、合格です」
「うん、顔が私の愛液でいっぱいですね。ちんちんの方もいい感じに勃起してきました」
「あれだけご主人様に逝かされたのに不思議ですか、なんでちんちんがこんなに大きくなってるんだって思ってますか?」
「実は私も飲んだんです、ええ、例のサキュバスの愛液を」
「女の人が飲むと、一時的ですが体液に媚薬効果がでるんです。よく餌の処理をする時に使うんですよ」
「嬉しいですよね、あれほど体験した死ぬほどの快楽を、また味わえるんですよ」
「涙を流して、体をガタガタさせて、もう逝きたくないのに無理やりちんちんをシゴかれて、変態精液を搾り出される」
「その体験がまた味わえるんです、嬉しいですよね。変態さん」
「何、まだ死にたくない? もうあんな体験をするのは嫌だ? 頼むからここから逃してくれ?」
「もぅー、わがままさんですねぇ。駄目ですよ」
「そんな暴れても無駄なんですから、とっととちんちんから精液吐き出して、死んでください♪」
「諦めて素直に犯されたほうがいいですよ。ほら、暴れるのをやめて静かにしてください」
「……もぅ、物覚えが悪いですね、いい加減私もイライラしてきました。しょうがないですね、いいですよ、拘束を解いてあげます」
「なんど言ってもわからない駄目な子は、力づくで言うこと聞かせるしかないですからね」
「えいっ……こらっ、逃げちゃ駄目です……ふふっ、捕まえた……ああんっ、痛いっ!」
「本気で私を突き飛ばしましたね……こらっ、言うことを聞きなさい……あんっ……」
「もう許しませんよ……そらっ……逃げないっ……んっ……こっちにくるんです」
「くっ……強情ですね……えいっ……そりゃっ……ふふっ、捕まえました」
「あんっ……まだ抵抗しますか……いい加減に……この……黙りなさい……変態男!」
「えいっ! 駄目ですか! これだけ言ってるのに! まだ暴れますか!」
「まだわからないんですか! あなたはもう、ちんぽから精液出すだけのおもちゃに過ぎないんですよ!」
「それなのに死にたくない、殺さないでくれなんて。わがまますぎます!」
「えいっ! どうだ! これでわかりましたか! 私の言ってる事がわかりましたか!」
「まだ駄目か! まだわからないか! この変態ちんぽのマゾ男! えいっ! えいっ!」
「素直になれ! メイドさんに殴られて! 大人しく言うことを聞きなさい! ええい!!」
「ふっー……ふっー……見てください、服がボロボロになっちゃったじゃないですか」
「まったくお気に入りの服なのに…………あれ、もしかして泣いちゃってます?」
「逃げようとしたのに、女の子に抑えつけられて何回も殴られて、悔しかったんですか?」
「どうなんですか、涙で顔をグシャグシャにしてないで、何か言ってください」
「ふふっ、こうして無理やり獲物を抑えつけるのもいいですね。体が熱くなってきました」
「さ、次は媚薬を体に塗りこみましょうか。もちろんここで言う媚薬とは、サキュバスの愛液を飲んだ私の体液です」
「もう暴れないでくださいねぇ、次さっきみたいな事をしたら。そのタマタマを握りつぶしちゃいますからね」
「それはそれで、どんな反応するのか気になりますけど……まぁ我慢します」
「んっ……んふっ、やわらかい舌で涙をペロペロされる気分はどうですか? もっと顔を舐め舐めしてあげますね」
「んふっ……いいんですよ、リラックスして……んっ……もう何も考えなくていいんです…………んんっ、あなたの涙、とってもおいしいです」
「んっ……ではお口を開けてください、はい、あーん」
「そうそう、いいですよー……んふっ……舌を吸い取ってあげます」
「ちゅ……んんっ……んっ…………んんっーん……ん? どうしたんですか、恥ずかしいんですか」
「大丈夫ですよ、私はあなたを人間ではなく、精液おもちゃとして認識してますから。気を使っていただかなくて結構です」
「さ、もっと口づけを重ねて、体液を体の中に注ぎ込みますよ」
「んっーんっ…………んんっ………」
「んふっ……んむっ……ん……ん……ん……」
「ぷはぁっ……どうですか、メイドの口づけ。興奮してちんちんが勃起しちゃいましたか」
「うんうん、いい反応ですね。もっともっと、あなたを滅茶苦茶に壊してあげますからね、楽しみにしてください」
「では乳首の方も舐めさせて頂きます、ちゅっ……ん? むむむっ、これはなかなか感度のいい乳首ですね」
「んふっ、少し舌でペロペロしただけで……良い感じに反応してくれます……ちゅっ」
「もしかして自分でいじったりしてました? どうなんですか、ハッキリ言ってください」
「何か言わないと、ちゅっ、この敏感な乳首ちゃん、もっといじめちゃいますよ」
「えいっ!……ふふっ、少しかじっただけなのに、とってもいい声上げますねー、嬉しいからもっとカミカミしてあげます」
「えいっ、いっ、んふっ、んんっ……うーん、いい感じです」
「それじゃあ、最後はフェラしましょうか。そうです、媚薬効果のある体液をたっぷり含んだお口で、ちんちんをジュポジュポしてあげます」
「好きなだけヨガって、沢山精液をだしてくださいね……あ、でもまだ死んじゃ駄目ですよ」
「この程度でくたばらないでくださいね。私はもっとあなたをいじめたいんですから」
「それでは、お口による奉仕を始めさせて頂きます。体を楽にしてくださいね」
「んっ……んふっ……ふふっ、乳首ちゃんをいじめたせいか……んんっ……もうバキバキですねぇ……んっ……この変態ちんぽ」
「んむっ……でも、なかなか咥えがいありますよ……んっ……味もなかなか美味しいです」
「んふっ……んんっ……んっ……んんっ……んっ?……あれー、なんですかこれは」
「んっ……バキバキに勃起した変態ちんぽの下で、かわいいアナルちゃんが物欲しそうにパクパクしてますよ」
「んふっ、全くしょうがないですねー、んんっ……偶然服のポケットにアナルバイブがあったので、ぶっ刺しちゃいましょうか」
「んっ……どうしたんですか、そんなに首を横に振って。言っておきますけどあなたに拒否権は無いんですよ」
「んむっ、メイドさんにレイプされて……んんっ……その変態ちんぽから精液ビュービュー出せばいいんです」
「んっ……では入れますね……存分にアナルで感じて、狂って壊れちゃってください。えいっ♪」
「あはっ、バイブをぶち込んだ瞬間一気にちんぽが大きくなりましたね、んんっ……これは咥えがいがあります」
「んっ、私はお口でのご奉仕に専念させて頂きますので……んんっ、アナルの方はご自身で楽しんでくださいね」
「ん……んんっ……んむっ……ん……んふっ……ふふっ、腰を犬みたいにガンガン振って、そんなにアナルが気持ちいいんですか?」
「それとも、これはバイブをアナルから抜きたくて暴れてんですかねー……うーん、わかりません」
「んんっ……んっ……んふっ……んーっんっ……あはっ、良い感じにちんぽがほぐれてきました」
「では、もっと喉の奥の奥まで呑みこんで、ちんぽをとろとろにしてさしあげますね」
「あなたは腰を必死に動かして、アナルでアンアン喘ぎまくってください。それでは行きますよー」
「んんっ……んふっ……どうですかぁ……、メイドさんの喉にちんぽを呑み込まれた感想は……んっ」
「んんっ……あはっ……んふっ……んんっ……腰を浮かせちゃって……んんっ……面白いです……」
「んんんっ……ちんぽが震えてきましたね……んっ……もう逝っちゃうんですか……本当、我慢出来ない駄目ちんぽですね」
「んふっ……いいですよ……んっ……逝ってください……んふっ……アナルにバイブをぶち込まれながら、メイドさんにイマラチオされて……逝くのです」
「んっー……んふっ……んんっ……」
「んっ……んふっ……んふっ………んふ、んんんーんっ!」
「………んはぁっ………けほっ、けほっ…………うっ、うんんっ………ふふっ、すごい量の精液を出しましたね」
「今必死に飲み込んでいるのですが……濃くて喉に引っかかります……んっ……んくっ……はぁ……やっと飲み込めました」
「少し前までご主人様に食べられてたのに、まだこれだけ逝けるなんて、一体どれだけ精液を貯めてたんですか、とんだ変態ですね」
「んー、でも、さすがにそろそろくたばっちゃいそうですねぇ。文字通り虫の息って感じです」
「それじゃあ、そろそろ殺しちゃいましょうか。よかったですねぇ、やっと楽になれますよ」
「もちろん、止めを刺す方法はこのおまんこで♪……と言いたいんですけど、実はこの後仕事があるんです」
「だから、あなたに構ってる時間はあまり無いんですよ……あれ、私の言う事聞こえてます?」
「あちゃあ……これは完全に壊れちゃったかも…………やっぱりアナルにぶっ刺したバイブが効いたんですかね、今もアンアンよがってますし」
「いいですか、良く聞いてください。今から私が、手コキであなたを処理してあげます」
「メイドはメイド、サキュバスとは違いますからね」
「メイドらしく手でちんちんにご奉仕して、サクっと殺してあげますねぇ」
「それでは、最後のご奉仕を始めさせて頂きます。安心していいですよ、私、手コキは得意なんです」
「慣れてるんですよ、こうやって手コキで死にかけの餌の処理をするの」
「ほらほら、わかりますかぁ。私の手が、ちんちんをシゴいてますよ」
「面白いんですよ、手コキで餌に止めを刺すのって、餌によっていろんな反応があるんです」
「諦めが悪いのか最後まで大声で叫んで暴れたり。逆に諦めて無抵抗のマグロ状態になるんですけど、手コキで感じる度にビクって跳ねたり」
「あなたはどんなリアクションしながら死んでくれるんですかね、とっても楽しみです」
「あはっ、でたでた、良い感じですよ。そのままどんどん精液を出してくださいねぇ」
「うんうん、いい顔です。少しづつ自分の命が無くなっていくのを実感して絶望してるその表情、素敵ですよぉ」
「さっきフェラした時の涎と、今吐き出した精液でちんちんがヌルヌルですね。あっ、いい事思いつきました」
「はいっ、こうやって両手でちんちんを握ってますから、腰を動かしてみてください」
「面白いと思うんですよ、自分で腰を振って射精を繰り返しながら、少しづつ命を吐き出すなんて素敵じゃないですか」
「んっー、どうしたんですか。早く腰を犬みたいに振ってください、なんなら鳴き声をつけてもいいですよ、ワンワンって」
「ほら、早く腰を突き出してください……ね、ほらワンワンって…………んー、私の言う事が聞けないんですか?」
「あははっ、そうそう、腰を振るんです。どうですか、気持ちいいですか?」
「ちょっと握る力を強くしてみましょうか、あっ、こら駄目ですよ、動きを止めちゃ駄目です、また殴られたいんですか?」
「ふふっ、いいですよぉ。あっ、タマタマが上がってきました、逝くんですか、もう逝っちゃうんですか?」
「きゃっ……はい、逝っちゃいました。お疲れ様です、休んでいいですよ」
「それでは処理の方を続けていきますね。ええ、先程も言ったとおり、私にはまだ仕事があるので、あなたには早く死んでもらいたいんです」
「うんうん、すぐ勃起するちんちんはいいちんちんですよ。ご奉仕の成果か、素直になってくれてとっても嬉しいです」
「さ、どんどん出していきますからねー、覚悟してください……あはっ、また逝った!」
「いいですよ、どんどん逝きましょう。逝き顔もだんだん良い感じになってきました」
「自分じゃ見えないでしょうけど、あなたの体、この部屋に運ばれてきた段階で干からびちゃってボロボロなんですよぉ。さすがサキュバスに吸われただけありますね」
「ん、どうしたんですか。何か言いたいんですか、いいですよ、なんでも言ってください」
「うんうん、もう無理、死んじゃう?……うーん、そうですかー」
「死んでいいんですよ、早く精液を出し尽くして、くたばってください」
「ほらっ、わかりますか。私がちんちんをしごく度に、ぐちゅぐちゅって音がしますよね」
「この音がしてる限りはまだ餌に精がある、つまり死んでないって事なんです」
「だから、早く死んでください。ちんちんをどれだけシコっても何もでない、そんな状態に早くなってください」
「あっ、また逝った。もぅ、どれだけ生き続けるつもりなんですか、全くシブトイですねぇ」
「でもこうして耳元で囁き始めたら、ちんちんがより大きくなりましたね。好きなんですか、こういうの?」
「いいですよぉ、もっと耳元で甘くささやいて、最後を看取ってあげますから。早く死ぬのです」
「メイドさんの綺麗な手でちんちんをシコシコされて、何回も何回も射精を繰り返して、あの世に逝っちゃうんです」
「あっ、涙がでてきましたね。いいですよ、その感じです、少しでも早く、体中から体液を出しましょうか」
「うんうん、射精のペースもあがってきましたね。というかさっきから逝きっぱなしですよ、このちんちん」
「これは最後が近づいてきたって事ですね、いつですか、いつ頃死んじゃうか、わかりそうですか?」
「うーん、ついに声も出せなくなりましたか。じゃあそろそろ死にますかね」
「はい、頭の感触が変わったのわかります? 私が膝枕してあげたんです」
「幸せですよね、こうしてメイドさんに膝枕されて、やさしくあの世に連れて行ってもらえて、嬉しいでしょう」
「それじゃあ、そろそろ死にましょうか。はい、大丈夫ですよ、ずっと見てますから」
「虫の息のあなたが、本当に死んでくたばっちゃう所、その瞬間をじっと見てますから、安心して目をつぶってください」
「ふふっ……射精が止まりそうですね……怖いですか、死にたくないですか?」
「手で命を搾り出されるのは嫌ですか、なんとか助かりたいですか?」
「駄目です、さぁ死んでください……うん……そうです……とってもいい子ですね……ふふっ……お疲れ様でした」