Track 2

シーン2 美陽の欲求不満ガッツキフェラ

シーン2 美陽の欲求不満ガッツキフェラ 状況:リスナーを部屋に呼び出した2人 美陽:あらぁ…♡  ちゃんと来てくれて嬉しいわぁ~…♡ 連絡をした時は困ってた様子だったけどぉ… こうして約束通り、会いに来てくれたって事は… 前回の“アレ”も… 満更じゃなかったって事よね…? んふっ♡ それとも~… アレだけ派手にヌき取られたのにまた来ちゃったって事は…… “ハマっちゃった”…って事なのかしら~…? (肯定するリスナー) 月乃:あらあら♡  確かに、気持ちよさそうだったものねぇ…♡ それにぃ… 量も…濃さも…感度も…♡  すごかったもの… じゅるッ♪ 美陽:安心してぇ~?  今日はぁ~…… キミがもっと抜け出せなくなっちゃうぐらい… “この”… 美陽:んれぇぇぇぇ…♡ 月乃:んれぇぇぇぇ…♡   美陽:おくふぃれぇ~…♡ 月乃:んれぇぇ……たっぷり可愛がってあげるわねぇ…♡ 月乃:ねぇ~え?  今からなにされるかわかるぅ~? そう…♡  “フェラ”……されちゃうのよぉ~♡ 美陽:わたしたちの~…     (耳元で指を舐める) このベロと… (お口でぇ~…) おくふぃれぇ~…じゅるるるるッ♡ キミのおちんちんを~……ぢゅるるるぅ~ッ♡  ふやけるまでぇ… (たっくさん) たっ…くふぁん、じゅっぽじゅっぽぉ…ぢゅるるるぅ~ッ! …しゅるのよぉ…♡ んはあぁぁ~…♡ 月乃:肉厚の舌で、敏感な亀頭や裏筋…それに、カリの付け根も… 隅々までベロンベロン舐め回されたりぃ~… 美陽:んれぇぇぇぇぇ…♡ んれぇろれぇろれぇろれぇろれぇろッ♡  んれぇろれぇろれぇろれぇろぉぉ…♡ …ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるッ!    月乃:キミのバキバキになったオチンポを、 唾液でいっぱいのオクチの中に、奥まで突っ込んでぇ~…… 頬が凹んじゃうぐらい、つよぉ~いバキュームでたっぷり吸いつかれながら…♡ 美陽:ぢゅるるるるるぅぅ~~~ッ!     んふぅ~ッ♡ んふぅ~ッ♡     んぢゅるるるるぅッ!     んぢゅるるるるぅッ! じゅるるるるるるぅぅ~~ッ♡ 月乃:何度も何度も… スケベなオクチで擦(こす)り上げてぇ~…… チン汁促進♡ 美陽:んぢゅるッ! んぢゅるッ! んぢゅるッ! んぢゅるッ!  んぢゅるッ! んぢゅるッ! んぢゅるッ! んぢゅるッ! ぢゅ~~~~…ぷあッ! はあぁぁぁ~♡ 美陽:イキそうになってもぉ… シャブるスピードを一切緩められずにぃ… 搾り取られるように、 “暴発射精”…させられるの…♡ (耳元で指を舐める) 月乃:ぢゅるるるるるぅぅ~~~ッ! んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ! ぢゅるぢゅるぢゅるッ! んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅるるるるぅ~~~ッ! 美陽:もちろん、出す時はぁ…… キミの満タンになったオタマジャクシちゃんたちを…… 一匹残らず、私たちのオクチの中にぃ~…… 「ビュル…ビュルビュルビュルぅぅ~」って♡  えんりょなぁ~く流し込むの…♡    月乃:んえぇあぁああ~♡      へぇ~ッ♡ へぇ~ッ♡ へぇ~ッ♡ へぇ~ッ♡     へぇ~ッ♡ へぇ~ッ♡ へぇ~ッ♡ へぇ~ッ♡     (耳元で飲む真似をする)    ぢゅるるるるるぅッ!……ゴクンッ!     ぷあぁ~♡ 月乃:今日は、欲求不満なママたちの、エゲつなぁ~いフェラ…… たっぷり仕込んであげるから…♡ 美陽:我慢なんてせずに、いっぱい搾り出すのよぉ…♡ (二人が笑いながら下半身へ移動) 美陽:くす…くすくすくす…♡ 月乃:んふ…んっふふふふ…♡ 月乃:さぁ……こんな邪魔なモノなんて今すぐ脱がせちゃうわよぉ~? 美陽:これから必要なモノはぁ… キミの勃起したオチンポと、ママたちのオクチだぁ~け…♡ 月乃:ママたちが「下のお世話」まで、しっかり… 面倒見てあげるわねぇ~…♡ (ズボンを脱がせる2人) 美陽:あらぁ…♡ あらあらぁ~…♡ まぁ…♡ 月乃:まだ触ってもないのに、もう準備バッチリって感じねぇ~…♡  …反り返っちゃうぐらいこんなにもバッキバキに立たせて…♡ じゅるッ♡ 美陽:それにぃ~… 先っぽから、透明のおつゆが「つぅ~…」って…♡  滴り落ちてくるわぁ…♡  まるでヨダレみたぁい…♡ (二人が息を荒げる) 美陽:はぁ~…♡ はぁ~…♡ はぁ~…♡ はぁ~…♡ 月乃:はぁ~…♡ はぁ~…♡ はぁ~…♡ はぁ~…♡ (チン嗅ぎ) 美陽:すぅ~………お゛お…ぉぉん…♡ んふぅ~…♡ んふぅ~…♡ すんすんすんっ♡ お゛…ほぉぉぉ…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ すんすんすんっ♡ んぉ…ぉぉぉ…♡ すぅ~…ふぅ~…♡ すぅ~…ふぅ~…♡ おぉ…ぉぉぉ~……♡ すんすんっ♡ すんすんすんっ♡ んお゛ッ♡ おぉん…♡ すんっ♡ ふぅっ♡ すんッ♡ ふぅっ♡ すぅ~~~…♡ ン゛ンン……♡ 月乃:あらあら♡ 美陽さんったら♡  目の前の勃起オチンポにあてられて、 すっかりチン嗅ぎに夢中になっちゃってるわぁ…♡ いくら若いオスの元気なバリカタオチンポを見るのが久々だからって… そんな鼻の下まで伸ばしちゃったら……整った顔が台無しよぉ? それにぃ… この子、清楚な美陽さんの事が大好きだったのに、 我慢汁を垂れ流した勃起オチンポの前で、 うっとりとした表情なんて見せちゃってもいいのかしらぁ~? 美陽:ふぅ~…♡ ふぅ~…♡  がっかりさせちゃったかしらぁ…ッ♡  ごめんなさぁ~い…♡  でもぉ~…しょうがないの…♡ 女なんてぇ… バッキバキのカッコよくて… つよぉ~いオチンポを見せつけられたらぁ~… こうして跪いてメスになるしかないんだものぉ~…♡ (チン嗅ぎを始める) 月乃:すんすん……すぅ~…ン゛ン~…♡ すぅ~…ふぅ~…♡ すぅ~…ふぅ~…♡ すんすんすんっ♡ んぉぉぉ…♡ すんすん……すんすんすん……お゛…ほぉぉぉ…♡ すぅ~…ふぅ~…♡ すぅ~…ふぅ~…♡ おぉ…ぉぉぉ~……♡ すんすんっ♡ すんすんすんっ♡ んお゛ッ♡ おぉん…♡      月乃:ふぅ…♡ ふぅ…♡ そ、そうよねぇ…♡ オスクサぁ~いオチンポは香水と一緒…♡ 目の前に、 こんなフェロモンムンムンの濃い匂いのするモノを差し出されたらぁ~… スンスン…お゛おぉぉ~…♡  嗅ぐしか……すぅ~~……ないわよねぇ…ッ♡  はあぁぁ~…♡ 美陽:んふッ♡ んふッ♡ すぅぅぅ~…♡ クッサぁ~い♡ 月乃:すんすん……すんすんすんッ♡ んお゛…ほおぉぉ…♡ 月乃:んふぅ~…♡ んふぅ~…♡ すんすんすんッ! おぉ…クッサ…♡ 美陽:んふぅ~ッ♡ んふぅ~ッ♡ すぅ~…ふぅ~…♡ すぅ~…ふぅ~…♡ 美陽:すんすんすんッ!  …あぁぁぁ~…♡ ヒドイ匂いだわぁ~…♡  クラクラしちゃ~う♡ 月乃:すんっ♡ ふぅっ♡ すんッ♡ ふぅっ♡     すぅ~…ふぅ~…♡ すぅ~…ふぅ~…♡     すぅ~~~……はあ゛ぁぁぁ~……♡ 月乃:すぅ~ふぅ~ッ♡ すぅ~ふぅ~ッ♡  お゛ぉ…♡ ホント、オスくさチンポヤッバぁッ♡   美陽:クサすぎてぇ…脳みそがビリビリビリぃ~ってシビれちゃ~う…♡ 月乃:この中からぁ……すんすん…お゛ぉッ♡  生ぐっさぁ~い匂いがプンプン漂ってくるわよぉ…♡ すんすんすんッ♡ すぅ~……お゛ぉ…♡ 月乃:んふぅ~ッ♡ んふぅ~ッ♡ んふぅ~ッ♡ んふぅ~ッ♡ あ゛ぁぁぁ~…♡ 美陽:んふッ♡ んふッ♡ んふッ♡ んふッ♡ お゛おぉぉぉ…♡ 美陽:もうダメぇ…♡ 我慢できないわぁ~♡  月乃さん、お先に失礼するわねぇ~…♡ あ~~~~~ん♡ じゅるるるるるるぅぅ~~ッ♡ ぢゅるるるるぅぅ~~~ッ♡  ぢゅるぢゅるぢゅるッ♡ ぢゅるぢゅるぢゅるッ♡ んぢゅるるるるるぅぅ~~~~ッ!  (咥えながら鼻息) んふぅ~っ♡ んふぅ~っ♡ ぢゅるるるるるぅぅッ! ぢゅるるるるるるぅッ! ぢゅるるるるるるぅッ! んぢゅるるるるるぅぅ~~ッ!  んふぅ~っ♡ んふぅ~っ♡ ぢゅるッ…ぢゅるぢゅるぢゅるッ♡ んじゅるるるるるぅ~~ッ! んふぅ~っ♡ んふぅ~っ♡   ぢゅるるるるるぅぅッ! ぢゅるるるるるぅぅッ! ぢゅるるるるるぅぅッ! んふぅ~っ♡ んふぅ~っ♡ ぢゅるるるるるぅぅッ! ぢゅるるるるぅ~~~~ッ! 月乃:んもう…♡  美陽さんったらぁ… 我慢できずにいきなり咥え込んぢゃったわぁ…♡ しかも、あんなにもガッツいて…くすっ♡ ど~お?  普段は美人で腰も低くて、近所で評判も良い美陽さんが、 こんな顔してるの……見た事ないわよねぇ♡ うっとりとした表情で目を細めながら… 男の人のガン立ちオチンポに夢中になって、 美味しそーにシャブってる…… 間抜けな“チンシャブ顔”…♡ 美陽:んもぉ…ぽんっ! んもぉ…ぽんっ! んもぉぉぉ……塩味の効いた濃ゆぅ~いオチンポぉ…♡  すっごく美味しいわぁ…♡ ヤミツキになっちゃぅん…♡ もっとぉ…♡ もっとちょうだぁ~い…♡ あ~~むぅ…♡ じゅるるるるるるぅぅ~~ッ♡ 月乃:がっかりしちゃったかしらぁ?  いつも清楚な美陽さんが…… あ~んな“下品なひょっとこフェラ顔”で、 オチンポにシャブりついてるのを見ちゃって…♡ でもね、どれだけ優しそうで…おしとやかで…かわいくったって… 女なんて一皮むけば“オチンポ狂い”の… “エロ~いメス”に変わりないのよぉ…♡ みんな強くてかたぁ~いオチンポを狙おうと必死…♡ 美陽さんだって… こうしてアナタが大切に貯めてきたザーメンを狙って、 夢中になってオチンポにシャブりついてる…… 一匹の”メス”、なのよぉ…♡ (フェラを止めて月乃に軽く怒る) 美陽:ぷぁッ! もうッ♡ 月乃さぁん?  変な事吹き込まないでくださぁい♡  そんな事ないわよねぇ…♡  キミは、私の事… そんな、 「オチンポ狂いのオシャブリ中毒女」、みたいに思ってないわよねぇ…♡ リスナー「は、はい…」 美陽:うん♡ いいお返事っ♡  わたしはただぁ~……キミに悦んでもらいたいだぁ~け♡  大人しくしてれば、気持ちよぉ~くヌキヌキしてあげるから…♡  そのままジっとしていてねぇ…♡  んっふふふ♡ ぢゅるるるるるぅぅ~~~ッ! 月乃:クチではああやって言ってたけど… ほ~ら…見えるかしら…? 頬を凹ませて1ミリも隙間がないぐらい… オチンポを美味しそ~に咥えてる姿が…♡ ”アナタのオチンポを絶対に逃がさない”って感じがバレバレ…♡ ああやって、オチンポをクチの奥まで入れる時はぁ~… 先っぽから根本まで…… 余す事なく吸い上げながらぁ… クチの中で男の人の敏感な亀頭や裏筋をベロンベロン舐めまわして…♡ 美陽:ぢゅるるるるるぅぅ~~~ッ! ぢゅるぢゅるぢゅるッ♡ ぢゅるぢゅるぢゅるッッ♡ ぢゅるぢゅるぢゅるぅぅぅ~ッ♡ 月乃:引き抜く時は、 尿道をストロー代わりにして金玉から直接精液を吸い上げるように、 思いっきり吸い付いて…♡ 吸い上げられるたびに、キミのタマタマの中で…… (リスナーの心情を煽る) 「やだよぉ~♡ ボク達、女の人のオクチに吸われて、 食べられちゃうよぉ~💦」 って、 必死で逃げるオタマジャクシさんたちが追い込まれながら、 ”ザーメン催促”させられてるの…♡ ほぉら…♡ みるみるうちに、 金玉の底からどんどん濃い精液が練り上げられて… もう精管まで昇ってきちゃってる…♡ こうなったら戻すの、た~いへんっ♡  アナタのザーメン、もう引くに引けなくなってるわよぉ…♡ 気持ち良すぎて膝もプルプル笑っちゃってる…♡ …くすっ♡ こ~れ~が~…… “欲求不満スケベ女の貪(むさぼ)りフェラ”…♡ 形式ばった恥じるような行為じゃなくってぇ~… 飢えたメスが、元気なオスのザーメンを一滴残らず吸い取るためだけの… エゲツなぁ~いバキュームフェラぁ…♡ 分かる…? キミのザーメンが金玉からすぐそこ…尿道まで…  吸い出されてキちゃってるのが…♡ ちょっとでも油断すると… 一気に根こそぎザーメンを“ブッコ抜かれそうな”… 男日照りの人妻のガッツキフェラ…♡ 月乃:ねぇ…知ってる? 美陽さんってね…? ああ見えて昔は“ギャル”…だったらしいのよぉ…♡ そのせいか男遊びもだいぶお盛んだったみたいで… 当時付き合ってた彼氏が、いつでも好きな時にスッキリできるようにって…♡ あんな風にフェラテクをたっぷり仕込まれたらしいの…♡ カラオケや、ゲームセンター、物陰やトイレまで… オネガイされたら、 “5分以内”にオチンポをシャブってイカせられるようにって… たっくさんシャブらされたらしいわよぉ…♡ そのおかげでとってもフェラがお上手になったんですって…♡ もちろん… ザーメンは、ぜぇ~んぶオナティッシュ代わりにオクチに発射…♡ 彼氏専用の“ザーメントイレ”…だったらしいわよぉ…♡ 結婚した後も、パート先の店長や… ママ友の旦那を摘まみ食いしたって噂があるんだから…♡ それに、いまだって……くすっ♡  こうやって若い子を誘って、たまに家に連れ込んでるらしいわよぉ…♡ だからぁ~… 今まで何本も搾り取ってきた彼女にとって、 アナタみたいな女慣れしてないよわよわオチンポを射精させるのなんて、 ワケないの…♡ むしろ、アナタが早漏なのを理由に、 わざと反応を楽しんで… スケベなテクをいっぱい使いながらシャブりついてるのよぉ~? 美陽:んじゅるるるるッ! んじゅるるるるッ!     ぢゅるるるるるぅぅ~~~ッ!     んふぅんッ♡ 月乃:すぐに射精させられる男なんて… 狩りを楽しめる”獲物”でしかないんだもの…♡ 月乃:ほ~ら♡ 見て? あの顔…♡ トロケきった顔で目をウルウルさせながら…… 媚びッ媚びの“ザーメンオネダリ顔”…♡ まるで、オクチで…… (美陽の心情で煽る) 「敏感雑魚チンポのピチピチ精子ぃ…♪  クチマンコでヌき取るの、さいっこぉ~♡」 って言ってるみたい…♡ 「亀頭や裏筋を~ぶあつぅ~い舌でベロンベロン舐めまわしてぇ~…ガチガチになるまで、お勃起促進ッ♡ バッキバキにおっ立たせた後はぁ~… 頬を思いっきり凹ませてぇ、 オマンコみたいにオチンポに吸いつきながらぁ… 何回も何回もクチマンコシゴきぃッ♡ はぁぁぁ…♡  はやくぅ…♡ 飲みたいわぁ…♡ バキュームフェラでポンプみたいに汲み上げられて、 グルグル昇ってきたドロッドロの濃ぉ~いチン汁(じる)ぅッ♡ 一匹一匹まで噛めちゃうぐらいイキのいいオタマジャクシぃッ♡ 丸ごとぜぇ~んぶ飲み干したぁ~い♡ 人妻のエッグぅ~いフェラテクでぇ… グッツグツに煮え切った熱々特濃金玉汁ぅッ♡ …ゴクンッ♡ ゴクンッ♡ ってぇ… 一滴残らずぜぇ~んぶ飲み干させてぇ~ん♡ 飲みたぁ~い…♡  飲ませてぇ~…♡ 飲・ま・せ・ろ♡」 ってぇ…♡ …くすっ♡ (激しいフェラ) 美陽:んじゅッ! んじゅッ! んじゅッ! んじゅッ! んじゅッ! んじゅッ! んじゅッ! んじゅッ! ぢゅるるるるるぅぅッ!       んふぅっ♡ んふぅっ♡ んふぅッ♡ んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ!  んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ!  ぢゅるるるるぅ~~~~ッ! んふッ♡ んふッ♡ んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ!  んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ! ぢゅるぢゅるぢゅるぅぅッ! んふぅッ♡ んふぅッ♡ んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ!  んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ! 月乃:…くすっ♪ あらぁ~? 腰、持ちあがっちゃってるわよぉ? いいのぉ~? 腰を引いて我慢しないとぉ~… ザーメン、根こそぎ奪い取られちゃうわよぉ…♡ ほぉ~ら… 美陽さんも、 スピード速めて本気でトドメ、さしにきてるわぁ…♡ あんな鼻息を鳴らしながら短ぁ~いストロークで貪るようにシャブりついて…♡ もうアナタのザーメンぶんどるのに無我夢中…♡ 気を抜くと… 密かに好きだった美陽さんにぃ、 昔の男に仕込まれたフェラテクを使われて、 すぐにお漏らしピュッピュ♡ させられちゃうわよぉ…♡ (リスナーの心の声を代弁しながら射精を煽る) 月乃:「あぁんッ♡出るぅッ♡出ちゃ~うッ♡ 大事に育ててきたオタマジャクシぃ♡ 目の前の飢えたメスにぃ、 チュパチュパチュパチュパ、しつこぉ~くザーメン催促されてぇッ♡  一滴残らず奪われちゃうぅぅ♡ すぅ~……あ゛ぁぁぁぁ~…ムリムリィ♡  精子すぐそこまで昇ってきちゃってるぅッ♡  敏感な部分ベロンベロン舐めまわされながら、 オクチで散々ジュッポジュッポ、クチマンコシゴきされてぇ~…… ボクのザーメン、一気にグルグル駆け上がってきてるぅッ♡  人妻のシャブり慣れたドスケベフェラが凄過ぎてぇッ、   こんなの我慢できなぁいッ♡ あ゛あぁぁ…♡ ダメぇ…♡ 特濃精子ぃ…強制的に練り上がってきちゃうよぉ…♡ 色ボケ人妻の食用ザーメン、製造させられちゃうぅ…♡ はぁッ♡ はぁッ♡ 精子出るぅ…♡ 出ちゃうぅ…♡ 女の人のオクチの中に、  金玉カラになるぐらいぜぇ~んぶ放出しちゃうッ♡ 大事な子種ぇッ♡ 1滴残らずごっそりいただかれちゃうぅッ♡ はッ♡はッ♡はッ♡  出るッ♡出るッ♡出るッ♡ 出るぅ~~~んッ♡」 …くすっ♡  はぁ~い…♡  びゅるびゅるびゅるぅ~~~…♡ 美陽:んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ! んぢゅッ!     んふッ♡ んふッ♡ んふッ♡    …らへッ♡ んぢゅッ! んぢゅッ!    らへらへぇッ♡ 口内射精 美陽:ン゛~~~~~ッ♡ んふぅ~ッ♡ んふぅ~ッ♡ んふぅ~ッ♡ んふぅ~ッ♡ んふぅ~ッ♡ んふぅ~ッ♡ ンンぅん…♡ 月乃:びゅっ♡ びゅっ♡ びゅ~~~~っ♡ びゅるびゅるびゅるぅぅ~~~っ♡ 出てる出てる…っ♡ あーあ、せっかく貯めた精子なのに… 女の人のオクチに、こってりと搾り取られちゃってるわねぇ…♡ 美陽:んふぅ~…♡ んふぅ~…♡ んふぅ~…♡ ぢゅるるるるぅ~~ッ♡ ぢゅる…ぢゅるぢゅるぢゅる……ぢゅ~~~~ッ♡ 月乃:はぁ~…♡ はぁ~…♡  ぴゅくん…ぴゅくくくくぅ~~ん…♡ あ゛ぁぁぁ…♡ 尿道に残ったザーメンまで、余さずぜぇ~んぶ吸い上げられちゃってるわぁ~…♡ (口から離す) 美陽:ぢゅるぢゅるぢゅるッ♡  んじゅるるるるぅ~~~……ぽんっ! んふぅ~ッ♡ んふぅ~ッ♡ んふぅ~ッ♡ 月乃:美陽さんったら、あんなにも精液で頬を膨らませて…♡  まるで食いしん坊のハムスターみたぁい…♡ (口を開けて精液をリスナーに見せつける) 美陽:え゛ぁ……あ゛……んえ゛ぁぁぁ…♡ いっ…ぱい…らひたわねぇ…ッ♡ ぢゅるるるッ♡ 月乃:うっわぁ…♡ すっごい量…♡  美晴さんのオクチ、 アナタの出したザーメンで真っ白になっちゃってるわよぉ…♡ それにぃ…… 所々固まりみたいになってて…… 濃ぉ~い精子でいっぱいねぇ…♡  じゅるッ♡ 美陽:はぁ~…♡ はぁ~…♡  はぁ~…♡ はぁ~…♡ んぢゅるッ……ぢゅるぢゅるぢゅるッ♡ これぇ…… (全部) れぇんむ飲んじゃうわねぇ…♡ 月乃:ほぉ~ら♡ よく観てるのよぉ…♡ (飲む) 美陽:ごくッ…ゴクッ…ごくッ… ゴクンッ! んはあぁぁぁ~♡  あ゛ぁぁぁ~……♡ 月乃:はぁ~い♡  アナタの大切なザーメン、 女の人のオクチの中にぜぇ~んぶいただかれちゃったぁ~♡  せっかく大事に貯めてきたのにぃ、ざ~んねん♡ 美陽:ふぅ~…♡ ふぅ~…♡  キミの搾りたてザーメン…ごくんッ♡ ぷぁぁ…♡  すっごく美味しいわぁ…♡ まるでぇ…オクチの中で… オタマジャクシさんたちが一匹一匹泳いでるみたいにぃッ、 ぷちぷちぃ~♡ってぇッ、 噛めちゃうぐらい濃厚ぉ…ッ♡ 飲み込む時なんて… 喉の奥にドロドロぉ…って引っ掛かるぐらい絡みついてきて…♡ はぁぁぁ~…♡   こんな上物ザーメン久しぶりぃ…ッ♡ ふぅ~…♡ ふぅ~…♡ 欲求不満のエロ妻にぃ… こんな新鮮なエキスをいっぱい恵んでくれてぇ… あ~り~が~と…♡     (舌を見せる) ン゛……んれぇぇぇぇぇぇ…♡ 月乃:…くすっ♡ 美晴さん…♡ 口元についちゃってるわよ…♡ “チ・ン・毛”…♡ 美陽:やだ…♡ わたしったらっ♡ 月乃:それじゃあ… 1発目も出し終わったことだし… 次はぁ~、 ワタシの番ねぇ♡ …んふっ♡ 次シーンへと続く