Track 6

シーン6 ドロドロ甘やかし赤ちゃん授乳手コキプレイ

シーン6 ドロドロ甘やかし赤ちゃん授乳手コキプレイ 状況:リスナーを間に挟んで添い寝 (リスナーに密着しながら吐息)   美陽:ふぅ…♡ ふぅ…♡ ふぅ…♡ ふぅ…♡     ふぅ…♡ ふぅ…♡ ふぅ…♡ ふぅ…♡ 月乃:ふぅ…♡ ふぅ…♡ ふぅ…♡ ふぅ…♡     ふぅ…♡ ふぅ…♡ ふぅ…♡ ふぅ…♡ 月乃:どうしたのぉ…♡  そんなにソワソワして…♡ 美陽:ひょっとしてぇ… 落ち着かないのかしらぁ…♡ 月乃:もぉ…♡ せっかくお昼寝させてあげるっていったのに…  そんなに硬くなられたら、 コッチまで緊張してきちゃいそうだわぁ…♡ …くすっ♡ 美陽:今日はぁ、 キミを甘えさせる日だって、さっき言ったでしょ…♡ いつもあんな激しいことばっかりしてたら、 また私たちの事、嫌いになっちゃうでしょ? こう見えて私たち…… 熱心な“教育ママ”だから♡  飴と鞭ぐらいは使い分けられるのよぉ…♡  ねぇ? 月乃さん♡ …くすっ♡ 月乃:そう…♡  可愛い子供のためなら、 キツぅ~くお仕置きする事も…… トロトロになるぐらい甘やかす事だってできちゃうの…♡ 美陽:だからぁ~… いつも、ママたちのために頑張ってくれる、 えら~いえら~い“ボクちゃん”のためにぃ… 今日はママたちが思う存分、 ボクちゃんを甘やかしてあげる日にしちゃいますからねぇ…♡ 月乃:そ…♡ “ボクちゃん”…♡ 私たちのことぉ…… 添い寝をしてくれるお母さんだと思って… 遠慮なぁ~く甘えたっていいのよぉ…♡ 「月乃ママぁ~♡ 甘えさせてほちいでちゅ~」って… お胸に飛び込んだっていいんだからぁ…♡ (躊躇うリスナー) 美陽:ん~…? どうしたの?  そんなにもモジモジして…♡  もしかして、恥ずかしくて呼べない…? そういえば、私たちのことぉ… あんまり名前で呼んでくれなかったものねぇ…♡ 呼んでくれるのはぁ~… “射精をする時だけ”……くすっ♡ (いじけるように) ママ~、寂しいわぁ~♡ もうお下(しも)のお世話までしてあげたっていうのに… 全然なついてくれないだもぉ~ん…♡ (リスナーが渋々名前を呼ぶ) (子供を優しく窘めるように) 月乃:もう♡ めっ♡ でしょ~?  今の私たちはぁ… アナタのママなんだから…… そんな仰々しい呼び方はダァ~メ♡ ちゃんと… 「ママ」って呼ぶの…♡ 美陽:ほら、声に出して呼んでみて?  「美陽ママ」って…♡ (戸惑いなりながらもママ呼びをするリスナー) 美陽:…うんっ♡  よくできましたぁ♡ い~こ♡ い~こ♡ …ふふっ♡ (イジケるようにしながら) 月乃:私の事はぁ… 呼んでくれないのかしらぁ… (リスナーが慌てて呼ぶ) (イジワルそうに) 月乃:…んふっ♡  声が小さくてよく聴こえなかったわぁ…♡ もう一度…… 呼んでみてくれないかしらぁ…♡  “ハッキリ”と…“大きな声”で…“甘えるよう”にぃ… 「月乃ママぁ~」ってぇ…♡ (応えるように再度名前を呼ぶリスナー) 月乃:あ~んっ♡  そんなウルウルしたお目目で呼ばれたらぁ、 キュンキュンしてきちゃうわぁ…♡ ねぇ…♡  もう一回だけ… 呼んでみてぇ…♡ 美陽:もう~♡ 月乃さんばっかりズルいわぁ~…♡ 私の事も…もう一度、 目を見ながら呼んでみてくれないかしらぁ…♡ 美陽:元気いっぱいの声でぇ……  美陽ママぁ~っ♡ 月乃:ほぉ~ら、甘えるようなオネダリ声でぇ~… つ・き・の・マ・マ…♡ (名前を呼ぶリスナーに応える二人) 美陽:はぁ~い? ボクちゃん♡ 月乃:なぁに? ボクちゃん♡ 美陽:くすっ♡ ちゃ~んとママたちの事、呼べまちたね~♡  えらいえらいでちゅよぉ♡ 月乃:いう事を守れる、かしこぉ~い子にはぁ… “ご褒美が”…必要よねぇ…♡ さぁ…おいで♡  ママのお胸の中で…いっぱい甘やかしてあげるわぁ…♡ 美陽:遠慮なんてしなくてもいいのよぉ♡  今だけ、キミは赤ちゃん…♡  めんどうな事、ぜぇ~んぶ忘れてぇ…… たっぷり甘えちゃおうねぇ…♡ (リスナーを胸に抱き寄せる) 月乃:…んふっ♡ お顔、お胸に埋まっちゃったわねぇ…♡ …ぅんっ♡ 鼻息ぃ、くすぐったいわぁ…♡ ふぅ…♡ ふぅ…♡  ど~お?  月乃ママの、おっきなオッパイに顔を埋めた感想は…♡ ふわっ…ふわのぉ… むにゅんむにゅんでぇ~… とっても柔らかいでしょぉ~♡ ボクちゃんの、お顔ぐらいあるおっきなオッパイがぁ…♡  動くたびに両側で、たぷん…たぷん…って揺れてるの、分かるぅ…?  ふぅ…♡ ふぅ…♡ ほぉら…♡  頭ごとおっきなオッパイで包み込んであげるわぁ…♡  ふぅ…♡ ふぅ…♡ むぎゅぅ~~………♡  …くすっ♡ どうかしらぁ…♡ プルンプルンのドたぷんおっぱい二つに、 サンドイッチみたいにお顔を挟まれてぇ…… (リスナーに尋ねる) 苦し~い? 柔らかい?  ふわふわする? …ふふッ♡  頭だけコクコク動かしながらお返事して…… よっぽど嬉しいのねぇ…♡ (興奮して動くリスナーを優しくたしなめる) …あんっ♡ ダメよぉ…♡  もぞもぞ動いちゃ…♡  くすぐったいわぁっ♡  こぉ~ら♡  暴れないのっ♡ (羨ましがりながら) 美陽:もう…♡ さっきから月乃さんばっかり…♡  そろそろ私にも貸してくださぁい…♡ …さぁ、ボクちゃ~ん? 今度はぁ…… 美陽ママの番ですよぉ~…♡ 美陽ママのお胸でぇ、たっぷり甘やかしてあげるわねぇ…♡  ほぉら…♡、おいでぇ…♡   月乃:んもぅ…♡ せっかく夢中になりかけてたのにぃ…♡ (今度は美陽がリスナーを胸に抱き寄せる) 美陽:どうかしらぁ…♡  ママのたっぷんたぷんでモッチモチのぉ、 Jカップオッパイ…♡ ただおっきいだけじゃなくってぇ… こうして顔をお胸に挟んで… マッサージもしてあげられるのよぉ…♡ (リスナーの顔を胸に挟みながら遊ぶ)  そぉ~れっ♡ ぱふぱふ…♡ ぱふぱふぅ…♡  ぱっふぅん…♡ ぱっふぅん…♡ んっふふふふふ…♡ 月乃:…ふふッ♡  とっても幸せそうな表情…♡  まるで夢でも見てるようなお顔ねぇ…♡ ボクちゃ~ん?  お顔ぉ…トロけちゃってまちゅよぉ…♡ そんなに気に入ったのなら… 私も一緒にやってあげようかしらぁ…♡ 美陽ママと月乃ママのオッパイでぇ… 挟み込むようにぃ… せぇ~の… (リスナーの頭を二人の胸元で挟む) 月乃:ぎゅう~~~……♡ 美陽:ぎゅう~~~……♡ 月乃:ほぉ~ら…♡  ボクちゃんのお顔を両側から挟んで、 “オッパイサンドイッチ”…♡ 美陽:こっちのオッパイにぃ~… むぎゅぅ~♡ むぎゅぅ~♡ 月乃:こっちはKカップオッパイで…♡ むにゅむにゅむにゅうぅぅぅ~♡ 美陽:どうかしらぁ~♡  ママたちのオッパイでぇ、ちゃんとお顔マッサージできてるかしらぁ…? (リスナーに呼びかけるように) あれあれぇ~? おーい、聞こえまちゅかぁ~♡ 月乃:あらあら♡  呼吸がしづらくって苦しいはずなのに、 さっきからずっと、オッパイに夢中になりながらニヤけっぱなしねぇ…♡  くすっ♡ 美陽:ボクちゃんのぉ、 “ス・ケ・ベ・さ・ん”♡ 月乃:ママたちの100㎝越え、 フワっフワ、もっちもちのオッパイに… 4つも囲まれてぇ、 とっても幸せでちゅねぇ~♡ (胸を押し付けながらリスナーを弄ぶ二人) 月乃:むにゅん…♡ むにゅん…♡ むにゅ~ん…♡ 美陽:ぱふ…ぱふぅ…♡ ぱふ…ぱふぅ…♡ 月乃:むにゅぅ…むにゅう…♡ 美陽:ぱっふん…♡ ぱっふぅん…♡ 月乃:あんっ♡ ボクちゃんったらぁ…♡ お胸に、あら~い息が…当たっちゃってるわよぉ…♡ 美陽:ぅんッ♡  もうっ♡ ダメよぉ♡ ママのオッパイで甘やかされてるのにぃ、 そんなにコーフンなんてしちゃ、 ダぁ~メ♡ 月乃:まずはぁ… 落ち着くためにゆっくり息をするの…♡ 美陽:ママのやわらかぁ~いオッパイに押し潰されそうになりながらぁ~… 甘ぁ~いミルク臭をたっくさん嗅ぐみたいにぃ… 谷間の深ぁ~いところで深呼吸…♡ 月乃:そう…♡ 上手よぉ…♡ そのままぁ、ママたちのムッチムチのオッパイお肉に溺れながらぁ… 汗でムンムンになったメスフェロモン… たっぷり吸い込みましょうねぇ…♡  …んふっ♡ (匂いを嗅ぐリスナーに手ほどきをするように大きく呼吸をする二人) 美陽:すぅ~…ふぅ~…♡ すぅ~…ふぅ~…♡  すぅ~…ふぅ~…♡ すぅ~…ふぅ~…♡ 月乃:すぅ~…ふぅ~…♡ すぅ~…ふぅ~…♡ すぅ~…ふぅ~…♡ すぅ~…ふぅ~…♡ 美陽:くすくすくす…♡ 月乃:んっふふふふ…♡ 美陽:あんっ♡  また鼻息をフンフンさせて…♡  もぉ、エッチな赤ちゃんでちゅねぇ~♡ 月乃:男の子って、本当におっきなオッパイが大好きだものねぇ…♡ 美陽:きっと、お顔に触れるだけじゃなくって… 実際に触ってみたくてしょうがないのよねぇ…♡ 月乃:いいのよ…♡ 好きに揉みしだいても…♡ 目の前にある、 ボクちゃんを誘惑してる、スケベなデカパイにいっぱい顔を埋(うず)めながら… 美陽:もう片方の、 零れ落ちそうになってるプルンプルンの… 三桁越えのデッカぁ~いお乳を… 逃がさないように、両手でこねくり回したりぃ… 月乃:ずっしりとした、モチモチのエンロぉ~いパイ肉の重さを確かめるみたいに… 「たぷん…たぷん…」って持ち上げたり… 思う存分、好きに触ってもいいのよぉ…♡ (我慢できずにリスナーがヒロインたちの胸を触り始める) 月乃:…あぁ~ん…ッ♡  オッパイ誘惑されて、本当に触り始めちゃったわぁ♡  ボクちゃんったら、 全然遠慮してくれないのねぇ…♡  はぁ…♡ はぁ…♡ …んっ♡ いやらしい手つき…♡  本当に赤ちゃんなのかしらぁ…♡  くすくすっ♡ 美陽:はぁ…はぁ…あはぁん…ッ♡  美陽ママのおっぱい……ど、ど~お?  もっちもちでプルンプルンしてて…… とっても揉み応えがあるでしょ~…?  それに、ほんのり汗掻いちゃってるからぁ… しっとりしてて、手に吸いつくみたぁい…♡ 月乃:あ゛…あぁぁ…♡  力ぁ…つっよぉ゛…ッ♡  さっきまで赤ちゃんみたいな可愛い顔してたのにぃ… はぁ…♡ はぁ…♡  い、今はギラギラしたオスの顔しながら… 必死でオッパイを揉みしだいてくるわぁ…ッ♡ 美陽:感触を確かめるみたいにぃ、 ねちっこく こね回すような、イヤらしぃ~い手つきで触ってきてぇ……ぅン゛ッ♡ ふぅ…♡ ふぅ…♡  …女をその気にさせようと必死になってる、スケベな触り方ぁ…ッ♡ (二人の荒い息) 美陽:はぁ~…♡ はぁ~…♡ ン゛ッ♡  はぁ~…♡ はぁ~…♡ あぁ…♡ あはぁぁ…♡ 月乃:はぁ~…♡ はぁ~…♡ あぁん…♡  はぁ~…♡ はぁ~…♡  ぁん…♡ ン゛ぅ~ん…♡   美陽:はぁ~…♡ はぁ~…♡ も、もぉダメぇ…♡ 我慢できないわぁ…ッ♡  ねぇ、ママのミルクぅ…吸ってぇん♡ 月乃:ふぅ~…♡ ふぅ~…♡ そう…♡ ち・く・びぃ♡  目の前にある、 ボクちゃんのせいでピンピンに立ってる… シャブり甲斐がある、おっきな乳首…♡  美陽:はぁ~…♡ はぁ~…♡ ソレはぁ~… “ボクちゃん専用のオシャブリ乳首”よぉ…ッ♡ 今からボクちゃんはぁ… そのオシャブリ乳首に、 オクチを使っていやらしくチュパチュパ吸いつくのぉ…ッ♡ 月乃:ふぅ~…♡ ふぅ~…♡  ボクちゃんがあんまりにも必死でママたちのオッパイを触ってくるから… ママたちぃ…すっかりスイッチ、入っちゃったわぁ…♡ はあぁぁ~♡ 美陽:だからぁ…♡ ねっ♡  ママたちの発情したドエロおっぱいを… ボクちゃんのオクチで、ミルクを吸い出すみたいに… チューチューしてぇ~…ッ♡ おねがぁ~い♡ 月乃:遠慮なんてしなくてもいいのよぉ…♡  今、ママたちのオッパイはボクちゃんだけのものなんだから…♡  ふぅ~…♡ ふぅ~…♡  ほぉ~ら…♡ ミルクをオネダリする赤ちゃんみたいにぃ…… 美陽:おいでぇ…♡ 月乃:おいでぇ…♡ (乳首に吸い付くリスナー) (リスナーに責められ喘ぐ) 月乃:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ お…ぉぉ…♡  わ、わざと音を立てるみたいにぃ…ッ 必死になって吸いついてぇ……んお゛ッ♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ おぉ…ッ♡ スッゴぉ…ッ♡ 生暖かい舌でぇ…先っぽぉ…お゛ッ♡  ベロンベロン…ッ 舐めまわしてく…るぅ…ン゛ッ♡ 美陽:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡    ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ 美陽:おぉ…おぉぉ…ッ♡ コッチもぉ…♡  吸い伸ばすみたいにぃ…ッ  ヂュ~ヂュ~音を立てながらぁッ、 夢中で吸い付いてるわぁ゛…ッ♡ 本気でミルクを出させようとするようなぁ゛ッ……ん゛ぉッ♡  授乳催促ミルク乞(こ)いぃッ♡ お゛ぉぉぉ…♡ 月乃:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡    ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ 月乃:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡  ダ、ダメよぉ…ッ♡  そんなにイヤらしくピチャピチャ吸いつかれたらぁッ…ンおぉぉ…♡  ママぁ…♡  ミルクじゃなくってぇ…ッ♡ オマンコから、違うものが溢れてきちゃうわぁ…ッ♡ 美陽:わたしたちぃ…ッ♡ ママなのにぃ… 乳首を舌でペロペロ転がすようにシャブられたりぃ…ッ♡ 月乃:先っぽぉ… ヂュ~ヂュ~音がなるように吸われちゃったりするとぉ…ッ♡ 美陽:お、オマンコの奥からぁ… ジュワぁ~っ♪ てぇッ♡ 濁ったヌルヌルの本気汁が溢れてきてぇ…ッ♡ メスになるスイッチぃ…ッ 完全に入っちゃうぅ…ッ♡ おぉ…おぉぉ…ッ♡ 月乃:ダメぇ~…♡  ボクちゃんはママたちのかわぃ~い赤ちゃんなんだからぁッ…♡ ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ おぉンッ♡  ママたちのメススイッチ入れてぇッ、 オチンポ媚びさせようとしないでぇんッ♡  お゛ぉ…んぉ゛ぉぉ…♡ 美陽:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ お゛ぉ…♡  ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ おほぉぉ…♡ 月乃:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ んぉ゛…♡  ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ おほぉぉ…♡ 月乃:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ あ゛ぁぁ~…♡   弱点のスケベ乳首ぃ…ッ♡  思いっきりシャブられてるわぁ…ッ♡  おぉ…ほぉぉ…♡  そ、そん…なに…強くぅッ、 シャブらないでぇんッ♡ んおぉぉ…♡ 美陽:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ もっとよぉ…ッ♡  ママたちの敏感クソ雑魚乳首ィ…ッ♡  イジメるみたいに乱暴に吸ってぇ~んッ♡  …んぉ…おぉぉ…♡ ママたちを1人の女にさせるみたいにぃ…  イやらし~い音、たっくさん立てながらぁ… 必死でシャブりついてぇ~んッ♡ 月乃:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ おぉ…♡ ヤッベッ♡  美陽:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ おぉ…♡ スッゴぉ゛…♡  (軽く絶頂する二人) 月乃:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ “おぉ…♡ おっほぉぉ”…♡ 美陽:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ “おぉ…♡ おっほぉぉ”…♡ 月乃:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡  ボクちゃんにねちっこく乳首をチュパチュパされ過ぎたせいでぇ…ッ ママたちぃ、軽くイカされちゃったわぁ…ッ♡ 美陽:はぁ~…♡ はぁ~…♡  それにぃ……くすっ♡ ボクちゃんったら…♡  知らない間にあんなにも大きくさせて…ッ♡ 月乃:ママたちのオッパイにいっぱい吸いつきながら…… お勃起、しちゃったのかしらぁ…♡ …くすっ♡ イケない子ぉ…♡ 美陽:でもぉ… こんなに苦しそうなんだもの… ママたちが“お世話”…♡ してあげないとイケないわよねぇ…♡  ねぇ? 月乃さん♡ 月乃:ええ、そうねぇ…♡ ママたちが責任を持ってスッキリさせてあげないとぉ…♡ (舌なめずりをする)   じゅるるるッ♡  あはぁぁ~♡ 美陽:ビクビク震えるぐらいガチガチにさせちゃって…♡ きっと、 オチンポさんが「おっきくなりすぎて痛いヨ~」って、 ズキズキ苦しんでるのよねぇ…♡ だったらぁ…… 早くヌキヌキしてあげないと可哀想だわぁ…♡ 月乃:ええ…♡    それにぃ… ママのオッパイをイジメるようなぁ…  わるぅ~い膿がずっしり溜まった、この重たいタマタマちゃんはぁ、 “かるぅ~く”しておかないと…♡ 放っておくと、また悪さをしちゃうかもしれないわぁ~…♡ 美陽:ボクちゃんの下の世話をしてあげるのはぁ、 ママたちの“お仕事”…だものねぇ…♡ …んふっ♡ 月乃:いいのよぉ…♡ ボクちゃんはそのまま… オッパイを堪能したまま寝てるだけで…♡ 美陽:後はママたちがぁ~… この中に貯まってる、わるぅ~い膿を…♡  “スッキリ”…させてあげまちゅからねぇ~♡ 月乃:はぁ~…♡ はぁ~…♡  じゃあ~… さっそく、ボクちゃんのオチンポ…握っちゃうわよぉ…♡ 美陽:せぇ~の…♡ 美陽:ぎゅうぅぅぅ…♡ 月乃:ぎゅうぅぅぅ…♡ 美陽:あ゛ぁぁぁ…♡  ボクちゃんのオチンポぉ… 美陽:あっつぅ~い…♡ 月乃:あっつぅ~い…♡ 月乃:んふぅ…♡ んふぅ…♡  …ドクン…ドクン…ってぇ、 脈を打ってるのが分かるわぁ~…♡ 美陽:きっとぉ~… ママたちのオッパイを… たっくさぁ~んチュパチュパし過ぎたせいでぇ~、 オチンポさんがイライラ煮え滾っちゃてるのねぇ…ッ♡  ママたちの発情した爆乳ドスケベオッパイのせいでぇ、 こ~んなビキビキオチンポにさせちゃってぇ… ごめんねぇ…♡ くすっ♡ (リスナーが二人を激しく責める) 月乃:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ おぉぉ…♡  返事をするみたいに余計にオッパイにガッツいてきてぇ…ッ♡ 乳首おシャブり、上手(じょうず)すぎぃ…ぅ゛ンッ♡ 美陽:…ぉおッ♡  ダ、ダメよぉ…ママたちのオッパイ、そんなに吸い伸ばしちゃ…ッ♡  元に戻らなくなっちゃぅぅぅ…ッ♡   ほぉ~…♡ ほぉ~…♡  おぉん…ッ♡ 月乃:んもう…♡  ママたちをイジメるなんてぇ… わるぅ~い子ぉ…♡ 美陽:イタズラ好きのスケベで悪い子はぁ~… オイタができないように、 キツぅ~く搾り取ってあげまちゅからねぇ~…♡ ほぉ~ら♡  オチンポガッチリ握ったままぁ… 最初から全力でシゴいてあげまちゅよぉ…♡ (激しくシゴく二人) 月乃:…くすっ♡    あらあら…♡ 一瞬オクチ、とまっちゃいまちたねぇ~♡ ダメでちゅよぉ~…♡  赤ちゃんはそんな、 「お゛…♡」な~んて、エッチなうめき声はあげまちぇんよぉ~♡ 美陽:ママたちのオッパイを、 可愛~くムクムクしながら… 「し~し~」するんでちゅからねぇ~♡ 月乃:媚びっ媚びのエロ声を出して人妻を誘惑しちゃうような、 いやらし~い赤ちゃんには~… オチンポさん、たっくさんシゴいて…… ネバっこぉ~い膿を、 たっくさんドピュドピュさせてあげまちゅからねぇ~…♡ (行為に没頭する二人) 美陽:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ おぉ…♡  ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ あっはぁぁ~…♡ 月乃:ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ おぉ…♡  ほぉ~…♡ ほぉ~…♡ ン゛ぅ~~ン…ッ♡ 美陽:あぁんッ、スッゴぉい…♡  先っぽからお精子さんの素(もと)がドンドン出てきて…ッ、 シゴくたんびに「ヌチュヌチュぅ~」って、 イヤらしい音が響いちゃってまちゅよぉ~…♡ 月乃:あ゛ぁぁ~…♡ 竿もガッチガチぃ…♡  ママたちのオッパイチュ~チュ~しながら、 お手々オマンコで根本から先っぽまで満遍なくズリ上げられてぇ、 射精感グングン高まってきちゃいまちゅね~…♡ 美陽:タマタマもキュンってして……んふっ♡ …この中でぇ、 ゼリーみたいに“プルンプルン”のオタマジャクシさんたちが… 今にも飛び出したそ~に、駆け上がってきてるのよねぇ…ッ♡ 月乃:上下に擦るたびに、 ピチピチでイキのい~い、お精子ちゃんの大群が… タマタマから尿道をグルグル昇ってきて…♡ 美陽:数億匹の元気な子種が… 「はやくココから出たいよぉ~♡ ママたちの手で飛び出したいよぉ~」 って… すぐにでも発射したそうに準備をしてるのが分かるわよぉ…♡ 美陽:ぴゅっぴゅっぴゅぅ~…♡ 月乃:どびゅるるるるぅ~~…♡ 美陽:くすっ♡ 月乃:くすっ♡ 月乃:腰を持ち上げながら、身体ビックンビックンさせて…♡ すっかり射精モードになってるわねぇ…♡ 美陽:うれしいわぁ…♡ その調子でぇ~… ママたちのお手手に… たっくさん“白いの飛ばす準備”、しまちょうねぇ…♡ 月乃:気持よぉ~くお精子ちゃんたちを飛ばせるようにぃ… ママたちがガチガチになった勃起オチンポさん…… 思いっきり、ブッコき続けてあげまちゅから…♡ 美陽:ボクちゃんはぁ~… そのまま顔も…オクチも…頭の中までぜぇ~んぶ、 ムニュンムニュンのオッパイに埋もれながらぁ…… タマタマからネバこぉ~いお汁(つゆ)を大量に飛び出させる用意、 しちゃいまちょうねぇ…♡ (リスナーを責めながら息を荒くする二人) 美陽:んふぅ…ッ♡ んふぅ…ッ♡ んふぅ…ッ♡ おほぉぉ…♡ 月乃:んふぅ…ッ♡ んふぅ…ッ♡ んふぅ…ッ♡ おほぉぉ…♡ 美陽:おほぉ…ッ♡ おほぉ…ッ♡ おほぉ…ッ♡ んぉぉ…♡ 月乃:おほぉ…ッ♡ おほぉ…ッ♡ おほぉ…ッ♡ んぉぉ…♡ 美陽:お゛ぉ…ッ♡ シゴくたびにぃ…ッ  ンクンクオッパイ催促ぅ…♡  どんどんキツぅ~くなってるぅ…ッ 月乃:お゛…ぉぉ…ッ♡  んふぅ…ッ♡ んふぅ…ッ♡  だ、だめよぉ…♡ ソコは…ッ♡  女の人の乳首はぁッ、 噛んじゃイケない場所なのよぉ…ッ?  お゛ぉん…ッ♡ 美陽:ママたちも負けないわよぉ…ッ♡  ほ~らっ♡  オチンポから、オタマジャクシさんたちをいっぱい促進させるようにぃ…ッ♡  ヌチュヌチュヌチュヌチュぅ~ッ♡ 月乃:先っぽもぉ~、 こねくり回すみたいにぃ…ッ♡  コチュコチュコチュコチュぅ~ッ♡ 美陽:肉厚なオッパイや太もももオマンコも、 隙間がないぐらいたっくさん押し付けて、 身体…ぜぇ~んぶトロットロにしてあげまちゅから…ッ 月乃:汗だくになった、ママたちのメスフェロモンをたっぷり嗅がされながらぁ…… いっぱい気持ち良ぉ~く… ”しーしー”…しちゃいまちょうねぇ…♡ (鼻息を荒げながらリスナーを責める二人) 美陽:んふぅッ♡ んふぅッ♡ んふぅッ♡ んふぅッ♡ 月乃:んふぅッ♡ んふぅッ♡ んふぅッ♡ んふぅッ♡ (射精寸前のリスナー) 月乃:ほぉ~ら貯まってきたぁ…♡ ママたちの手で、いっぱいオチンポさんズリ上げられてぇ…ッ 「グツグツぅ~♡ コトコトぉ~」って、  タマタマの中で、じっ…くり煮込まれた“濃縮還元特濃ザーメン”、 すぐソコまで昇ってきちゃいまちたねぇ~…ッ♡ 美陽:はぁ~ッ♡ はぁ~ッ♡  この中からぁ… 「びゅくくくくぅ~」ってぇッ♡  若くて元気な お精子ちゃんたちぃッ、 いっぱい飛び出てくるところぉ… 早くママたちに見せてぇんッ♡ 月乃:我慢なんてム~ダぁ♡ 脚ガバ~って開きながら… ママたちの前で、白ぉ~いおしっこ… たっくさん“シーシー”…♡  ちまちょうねぇ…♡ 美陽:ほぉら、シーシー…♡ 頭の中空っぽにしながら… “シー…シー”…♡ ボクちゃんはぁ… オッパイに甘えながら気持よぉ~く「お漏らちする事“だけ”」… 考えてればいいんでちゅよぉ…♡ (擬音を交互に呟く二人) 美陽:ンマンマっ♡ 月乃:チュ~チュ~♡ 美陽:むにゅぅ~♡ むにゅむにゅぅぅぅ~♡ 月乃:たぷたぷぅ~…♡ たぷん…たぷたぷたぷぅ~ん…♡ 美陽:ヌチュヌチュ…ッ♡ ヌチュヌチヌチュヌチュぅ~ッ♡ 月乃:ゴシゴシ…ッ♡ ゴシゴゴシゴシゴシぃ~ッ♡ 美陽:シ~…シ~…♡  月乃:シ~…シ~…♡ 美陽:シ~…♡ シ~…♡ 月乃:シ~…♡ シ~…♡ 美陽:ドクンッ♡ ドクドクドクぅ~んッ…♡ 月乃:グツグツぅッ♡ グツグツグツぅ~ん…♡ 美陽:とっぷん…♡ とぷとぷとぷとぷぅ~…♡ 月乃:ビュクん…♡ ビュくくくくくくぅ~…♡ 美陽:くす…♡ 月乃:くす…♡ 美陽:はいっ♡ 月乃:はいっ♡ 美陽:ドっ……ピュぅンッ♡ 月乃:ドっ……ピュぅンッ♡ 射精 美陽:あ゛ぁぁぁぁ……♡ 月乃:あっはぁぁぁぁ…♡ 月乃:あ゛ぁ~ん、すごいわぁ~…♡  「ビュルルルルルぅ~~ッ」ってぇ、 赤ちゃんの素…… い~っぱい飛び出てきちゃってまちゅねぇ…♡ 美陽:オッパイに囲まれながら、 頭の中空っぽにして全力射精ぇッ、 きもちい~ね~♡ きもちい~ね~♡ 月乃:あ゛ぁぁ…♡ ボクちゃんが射精してる時のイキ顔ぉ…… とっても お下品で可愛いでちゅよぉ~♡ (耳キス) ん~…ちゅっ♡ 美陽:…ぅンッ♡ ママたちの脚にまでビュルビュル飛んできちゃってまちゅよぉ…ッ♡  ボクちゃんのお精子さんたちぃ、 勢いがよくてとってもお元気でちゅねぇ…ッ♡ 美陽:はぁ~…♡ はぁ~…♡ ビュルん…ビュルビュルビュルぅ~…♡ 月乃:はぁ~…♡ はぁ~…♡ びゅくン…びゅくくくくくぅ~…♡ 美陽:はぁ~…♡ はぁ~…♡ ぴゅくん…ぴゅっくぅ~ん…♡ 月乃:はぁ~…♡ はぁ~…♡ とぷん…とぷとぷぅん…♡ 美陽:はぁ~い♡  ぜぇ~んぶ、ドっピュンっ…できまちたねぇ♡  えらいえらいでちゅぅ~♡ 月乃:あらあら…♡  息をハーハーさせて… まっちろ~いおちっこ出すのにぃ、 ちゅかれちゃいまちたかぁ…? …んふっ♡ 美陽:また貯まったら、 ママたちがこうやって… ボクちゃんの元気なオタマジャクシさんたちを、 いっぱい飛び出させてあげまちゅから…♡ 月乃:今はこのまま…… ママたちのオッパイに甘えながら…… ゆっくりお休み… ちまちょうねぇ…♡ 美陽:くす…くすくすくす♡ 月乃:くす…くすくすくす♡